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"希望の党が希望"安倍首相に改憲は可能か 気分はまるでリンカーン大統領?
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"希望の党が希望"安倍首相に改憲は可能か 気分はまるでリンカーン大統領?
10月22日の衆院選から約1カ月。やっと国会で論戦が始まろうとしている。だが安倍晋三首相は、今国会のこ... 10月22日の衆院選から約1カ月。やっと国会で論戦が始まろうとしている。だが安倍晋三首相は、今国会のことなど眼中になく、来年以降本格化する憲法改正に照準を定めている。安倍首相は政党間の協議に期待するだけでなく、自らが個別に議員を説得し、改憲を実現しようという構えも見せ始めている。まるで奴隷制度廃止に向けた憲法改正を実現するため、慎重な議員を1人ひとり説得していった米第16代大統領・エイブラハム・リンカーンのように――。 「希望の党」のリベラル旋回はない 「日本の未来をしっかり見すえながら、今、何をなすべきか。与野党の枠を超えて、建設的な政策論議を行い、共に、前に進んでいこうではありませんか。互いに知恵を出し合いながら、共に、困難な課題に答えを出してく。そうした努力の中で、憲法改正の議論も前に進むことができる。そう確信しています」 11月17日、衆参の本会議場。安倍晋三首相は、所信表明演説に

