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茂木健一郎"日本人が英語を話せないワケ" 完璧を追い求めて場数を踏めない
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茂木健一郎"日本人が英語を話せないワケ" 完璧を追い求めて場数を踏めない
なぜ英語に苦手意識を持つ日本人が多いのか。脳科学者の茂木健一郎氏は「今のグローバル社会では、英語... なぜ英語に苦手意識を持つ日本人が多いのか。脳科学者の茂木健一郎氏は「今のグローバル社会では、英語ができないと話にならない」「日本人は揚げ足取りが多いから場数が踏めない」と言う。イーオンの三宅義和社長が、茂木氏にそのわけを聞いた――。(第1回) 荒井注「ジス・イズ・ア・ペン」の衝撃 【三宅義和氏(イーオン社長)】英語との最初の出会いは? 【茂木健一郎氏(脳科学者)】幼少期に観た映画ですね。子どもの頃、ご縁があって、家の前に地元の映画館のポスターを貼っていました。すると、その映画館から毎月タダ券が送られてくる。だから映画は毎月観に行っていました。当然、洋画も多くて、それで「英語いいな」と思った記憶があります。 とくに印象に残っているのはイギリスのミュージカル映画『チキ・チキ・バン・バン』(1968年)。あと、『サウンド・オブ・ミュージック』(1965年)も好きでしたね。LPレコードを買ってきて

