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1000億円企業をつくったシンプルな問い 余白を残して「人間起点」で考える
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1000億円企業をつくったシンプルな問い 余白を残して「人間起点」で考える
成長する事業を創造できる人は何が違うか。世界一のデザインコンサルティング会社IDEOの野々村健一ディ... 成長する事業を創造できる人は何が違うか。世界一のデザインコンサルティング会社IDEOの野々村健一ディレクターは「日常に潜む“当たり前”に疑問を持てるか。米国のある薬剤師は日常の疑問から一つの問いを投げかけ、全米3000万人が使う事業をつくった」という――。 ※本稿は、野々村健一『0→1の発想を生み出す「問いかけ」の力』(KADOKAWA)を再編集したものです。 AIにもできない自由研究のテーマ設定 「最近の子どもたちはなんでもググれるから、私たちが子どもだった頃より頭が悪くなっているよね」 ある日、カフェで仕事をしているときに聞こえてきた、ママ友同士の会話です。 「そうそう、なんでも簡単に答えがわかっちゃうから、娘の夏休みの自由研究のテーマが決まらないのよ」 確かに、今や大抵のことはネット検索をすれば数分以内に調べることができ、「答え」の相対的価値は下がっています。AI時代が到来し、子ども

