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60年以上"通知表がない"公立小の仕掛け 伊那小には時間割やチャイムもない
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60年以上"通知表がない"公立小の仕掛け 伊那小には時間割やチャイムもない
「総合的な学習」の形骸化 今後、“国”は「探究」をカリキュラムの中核にしていく方向性をはっきりと打ち... 「総合的な学習」の形骸化 今後、“国”は「探究」をカリキュラムの中核にしていく方向性をはっきりと打ち出しているように見えます。出来合いの答えばかり勉強するのではなく、自分(たち)なりの問いを立て、自分(たち)なりの仕方で、自分(たち)なりの答えにたどり着く、そんな「探究型の学び」を中心とした学びです。でも、その方針が“学校現場”とはまだまだ大きな乖離があるのも事実です。次のような反発も、きっと起こることと思います。 よく聞かれるのが、「総合的な学習」も、結局は失敗だったじゃないか、という批判です。「活動あって学びなし」になっているとか、「なんちゃって総合」になっているとか、ひどい場合には、学校行事の準備にあてられて機能していないとか言われます。 確かに、そういう面はあると思います。「総合的な学習」の形骸化にはわたしもよく出くわします。先生はしっかりやっているつもりでも、実は子どもたちを先生

