エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
高校中退で「東大&ハーバードW合格」した学び方 【1】モーリー・ロバートソンの哲学
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
高校中退で「東大&ハーバードW合格」した学び方 【1】モーリー・ロバートソンの哲学
小中高と日本とアメリカを行ったり来たりしていた国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソンさん。日... 小中高と日本とアメリカを行ったり来たりしていた国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソンさん。日本の高校を退学させられた経験をもつが、それから一念発起。1981年に東京大学のほか、ハーバード、MIT、イェール、スタンフォードなど米国の名門6大学に合格した。なぜ、そんな離れ業ができたのか——。 父の仕事の関係で日本とアメリカを行き来しながら育った僕は、小中高、大学と両方の国で教育を受けてきました。そんな経験を持つ僕が皆さんに人生のアドバイスをする前に、自分の育ちについて説明したいと思います。 小学校は広島のアメリカンスクールに通っていたのですが、5年生の2学期から地元の公立小学校に転入しました。当時日本のマンガやアニメにはまっていて、日本語をちゃんと身につけたい、という気持ちが強かったんです。 ところが、スクールでは英語に集中させるために、日本語禁止になってしまって。だから自分から転校したい

