エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
"強権な王"習主席を国賓で招く安倍首相の思惑 「自由で開かれた香港」を守れるのか
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
"強権な王"習主席を国賓で招く安倍首相の思惑 「自由で開かれた香港」を守れるのか
新疆ウイグル自治区の問題にも触れた安倍首相 安倍首相は12月23日、訪問先の北京で中国の習近平(シー・... 新疆ウイグル自治区の問題にも触れた安倍首相 安倍首相は12月23日、訪問先の北京で中国の習近平(シー・チンピン)国家主席と会談し、沖縄県の尖閣諸島周辺海域での中国公船の活動や中国での日本人の拘束について習氏に対処するよう強く求めた。 市民による抗議デモと警察の衝突が続く香港についても「大変憂慮している。一国二制度のもと、自由で開かれた香港が繁栄していくことが重要だ」と注文した。 香港の問題を追及したのは実に良かった。習氏の急所だからだ。

