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からあげクンがあえて「鶏ムネ肉」を使うワケ 「モモ肉」を使ったこともあるが…
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からあげクンがあえて「鶏ムネ肉」を使うワケ 「モモ肉」を使ったこともあるが…
老若男女に愛される万能選手に変身 業界トップの人気を誇るキャラクターといって間違いない。ローソンの... 老若男女に愛される万能選手に変身 業界トップの人気を誇るキャラクターといって間違いない。ローソンの「からあげクン」だ。1986年4月15日生まれ。累計販売数32億食超え(2019年6月現在)という実績は、ただモノじゃない。つねづね不思議な存在だと思ってきた。からあげクンの成長を見てきた同社の中食商品本部・本部長補佐の友永伸宏も「からあげクンほど、ファン層が劇的に広がっていった商品はない」と、話す。 発売当初のコアターゲットは若い男性。おやつに食べられるスナックメニューという位置づけで登場した。それがぐんぐん進化を遂げ、平成後半で根づいた糖質制限ダイエットブームの追い風もあって、すっかり「チキン=ヘルシー」と、から揚げのイメージは様変わり。実際からあげクンは一食約200キロカロリー、糖質8グラム(5個入り ※チーズは9グラム)なので、ごはんの代わりに食べるという人も多い。 また5個入りという

