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わずか2週間前に「総額440万円の結婚式」の中止を決めた新郎の主張 「自粛」という言葉に惑わされた
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わずか2週間前に「総額440万円の結婚式」の中止を決めた新郎の主張 「自粛」という言葉に惑わされた
いま結婚式を開いてもいいのか。それとも中止するべきなのか。4月11日に挙式と披露宴を予定していた東京... いま結婚式を開いてもいいのか。それとも中止するべきなのか。4月11日に挙式と披露宴を予定していた東京都の会社員、松尾英樹さん(29歳)は、ギリギリまで迷った結果、3月27日に「中止して、秋に延期」を決めたという。なぜすぐに決断できなかったのか。本人に事情を聞いた――。 式場から届いた延期をうながすメール 「日程の変更をおすすめさせていただくことになりました」 東京都内のIT企業に務める松尾英樹さん(29歳)に結婚式場からのメールが届いたのは、3月27日。小池百合子東京都知事による、「週末の不要不急の外出自粛要請」が出された2日後だった。 松尾さんは、4月11日に都内の式場で結婚式と披露宴を行う予定だった。2018年10月から式場探しを始め、2019年3月に予約。今年1月上旬には招待状を発送し、順調に準備を進めてきた。式は神前式で、披露宴の招待客は90名程度、総額で約440万円の支払いを予定

