新型コロナウイルスに関する情報は、厚生労働省の情報発信サイトを参考にしてください。情報を見る
エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「マツキヨ以外絶好調」コロナ禍で存在感を示すドラッグストア業界の今後 M&A合戦で業界再編が止まらない
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「マツキヨ以外絶好調」コロナ禍で存在感を示すドラッグストア業界の今後 M&A合戦で業界再編が止まらない
ドラッグストア各社の業績が好調だ。店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏は、「好調の要因はコロナ特需... ドラッグストア各社の業績が好調だ。店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏は、「好調の要因はコロナ特需だけではない。生活インフラとしての存在感を増しており、今後もさらなる業界再編が進みそうだ」と分析する——。 前年同月比10%以上アップも珍しくない 大手ドラッグストアの2月と3月の既存店売上高がどこも好調だ。ツルハホールディングス(HD)は2月が前年同月比7.1%増、3月が14.5%増と両月とも大幅増を達成した。ウエルシアHDは2月が20.6%増、3月が6.1%増。コスモス薬品は2月が11.3%増、3月が6.8%増。各社とも好調に推移している。 ウエルシアHDを傘下に持つ小売り最大手のイオンによると、傘下のドラッグストアにおいて2月はマスクや除菌剤などウイルス感染を予防する製品がよく売れたほか、買い溜め消費からトイレットペーパーやベビーおむつなどの紙製品が好調だったという。3月に入ってからは、全

