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「原爆が100万人の命を救った」アメリカの言い訳を垂れ流すNHKの罪 原爆を正当化する自虐バイアスの影
GHQの「心理戦」を補完した日本のマスメディア 前回、GHQが日本に対して行った心理戦の一つであるウォー... GHQの「心理戦」を補完した日本のマスメディア 前回、GHQが日本に対して行った心理戦の一つであるウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(以下、WGIP)と原爆投下の関連について解説をしました。原爆投下という大虐殺への反発、怒りを日本人が持たないようにGHQは検閲、言論統制、世論誘導を行ったことが、残されている公文書から明らかになっています。 その工作の結果、被害国である日本の国民にも一定数「原爆投下は正当だ」あるいは「仕方なかった」という人が存在することになってしまいました。後述しますが、こうした見方をメディアも強化し続けています。 では、原爆を落とした加害国、アメリカの博物館やマスメディア報道はどうなのでしょうか。 アメリカにとって対日戦争勝利の50年目の1995年、スミソニアン航空博物館は広島に原爆を落としたB29爆撃機(エノラゲイ)を修復して展示する計画を立てました。 広島




2020/08/10 リンク