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「グアムキラー発射でアメリカを挑発」中国の軍拡路線が止まらない 日本は傍観するだけでいいのか
報道によると、中国軍が同海域で24日から29日に実施した軍事演習の一環として行われたもので、発射され... 報道によると、中国軍が同海域で24日から29日に実施した軍事演習の一環として行われたもので、発射されたのは射程1500キロ以上の「東風(DF)21D」と、射程4000キロの「DF26B」。2つのミサイルはいずれも空母を攻撃できる対艦弾道弾である。 とくにDF26は南シナ海だけでなくアメリカ軍の基地があるグアムも射程に入り、「グアムキラー」と呼ばれる。移動式の発射台から飛ばすことができ、発射を事前に察知することが難しい。しかも核弾頭が搭載でき、目標に命中しなくても核爆発によって周囲に大きな打撃を与える。アメリカにとって大きな脅威である。 新型コロナウイルス感染症の世界的流行(パンデミック)のなかでも、中国はアメリカに対して自国の軍事力を見せつけながら、着々と軍事力を強化している。アメリカは11月の大統領選で国内の政治が落ち着かない。その隙をつきたいのだろう。 中国に歯止めを掛けられるのはアメ



2020/09/09 リンク