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「安保法制」が安倍首相の志と違ったものになってしまった理由 連立政権を組む公明党をどう御すか
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「安保法制」が安倍首相の志と違ったものになってしまった理由 連立政権を組む公明党をどう御すか
自民党候補にとって、公明票は命綱 【佐藤】菅総理が、安倍さんから政権を引き継ぐにあたっては、公明党... 自民党候補にとって、公明票は命綱 【佐藤】菅総理が、安倍さんから政権を引き継ぐにあたっては、公明党との連立が前提だったことは当然にしても、将来、維新との関係をどうしていくか、これは需要なポイントでした。 【手嶋】自民党の一部には、橋下徹元大阪府知事を閣僚に起用するのではという観測もありましたからね。連立の組み替えはないにしても、自民・公明・維新の連携強化は、憲法改正に向けて重要な布石になりますから。 【佐藤】連立を組む党の意向がどれほどのものか。コロナ対策の給付金を巡る問題で、われわれは嫌というほど見せつけられました。 【手嶋】公明党は、「低所得世帯に30万円」という自民党案に「ノー」を突き付けました。そして「一律10万円の給付」の公明案で押し切ってみせました。この変事こそ、「30万円」案を主導してきた岸田政調会長の総理の芽を潰すことにもなりました。 【佐藤】だからと言って、自民党内には、

