エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント3件
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「自分が優位に立つ場がなくなる」DV夫がかたくなに離婚を拒む理由 「対等」を求めるとヒステリックに
性やジェンダーの問題が一番顕著に表れるのが夫婦関係だ。高校や大学で長く性教育に携わってきた村瀬幸... 性やジェンダーの問題が一番顕著に表れるのが夫婦関係だ。高校や大学で長く性教育に携わってきた村瀬幸浩さんと、離婚や性被害などの民事事件を手がける弁護士太田啓子さんは、世の中の性差別構造が、夫婦関係にもそのまま映し出されていると話す――。 教室は変わってきたが、職場や家庭は… 【村瀬】まだまだ問題はありますが、私が子どもの頃に比べれば、教育現場での男女平等は随分進みました。男子と女子の関係性は、かなり対等になってきていますよね。1993年には中学で、1994年には高校で家庭科の男女共修が始まりました。男子が学校で料理を教わるのはいいことです。私など結婚当初はリンゴの皮すらむけませんでした。 【太田】私は、家庭科が男女別修だった最後の世代です。先日20代の男性に、昔は別修だったという話をしたら驚いていました。小学生の息子たちを見ていると、私の時代と比べて大きく変わったのがわかります。名簿順も男女





2021/02/20 リンク