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「耄碌する義父母、のたうつ夫」4年で3人を天国に送った長男の嫁が見た"地獄の沙汰" 天井が回る恐怖と闘いながら
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【前編のあらすじ】 関東の都市部に生まれ育った知多清美さん(仮名・60代・既婚)の夫は、東北出身。若... 【前編のあらすじ】 関東の都市部に生まれ育った知多清美さん(仮名・60代・既婚)の夫は、東北出身。若い頃から言っていた「定年退職したら田舎に戻る」を有言実行し、夫婦で引っ越す。だが、認知症の義父は90歳近くでも車の運転をやめず、尿意を感じなくなった義母は尿を垂れ流す。女性は持病のメニエール病に悩まされながらも、義両親の世話に奮闘。そんな時、夫の腰痛が悪化し、歩くのもままならないほどに。さまざまな検査を受けると……。 夫の腰椎は砕けて空洞状態「多発性骨髄腫」という血液がんだった 2016年、認知症の始まった義父(93歳)は家の中で転倒し、右大腿骨頚部骨折をして以来、体調が悪化し、介護老人保健施設に入ることになった。翌年1月、施設内でインフルエンザが大流行。義父も感染し、その後、肺炎に。何日も熱が下がらず、一時は生死の境をさまよったが、2週間ほどで熱は下がる。しかし食べ物も飲み物も、口からは受

