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「日本一社員」が明かす「高生産仕事」の秘密【7】大和ハウス工業 | プレジデントオンライン
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「日本一社員」が明かす「高生産仕事」の秘密【7】大和ハウス工業 | プレジデントオンライン
大和ハウス工業 法人営業 竹林桂太朗●1969年生まれ。93年早稲田大学政治経済学部卒業、大和ハウス工業入... 大和ハウス工業 法人営業 竹林桂太朗●1969年生まれ。93年早稲田大学政治経済学部卒業、大和ハウス工業入社。入社以来、建築事業部一筋。2006年より部内で2番目に若い課長を務める。 建物からの情報を見逃さない“目”。それが、業績を伸ばし続けるうえで欠かせないポイントだ、と竹林桂太朗(40歳)は語る。 「お客様と対面する前にわかる情報はたくさんある。そこに気付ければ、互いの時間をムダにしないですむんです」 数十億円もの大型倉庫や物流センターなどの営業を手がける竹林は、建築事業部で2番目に若い課長として、7人の部下を持つ。平均年齢は、30歳に満たない。が、全国約40チームで常にトップの売り上げを誇る。2008年の受注額は200億円を超えた。課長になる前は、例年、営業成績で1位を争い、06年には社長賞を受賞した。

