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「5期連続赤字なのに広告費をどんどん使う」メルカリが強気経営を続けられた驚きのカラクリ いくら赤字でも資金繰りに困らない
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「5期連続赤字なのに広告費をどんどん使う」メルカリが強気経営を続けられた驚きのカラクリ いくら赤字でも資金繰りに困らない
フリマアプリ大手のメルカリは、2021年6月期連結決算で創業以来初の営業黒字となった。コンサルタントの... フリマアプリ大手のメルカリは、2021年6月期連結決算で創業以来初の営業黒字となった。コンサルタントの村上茂久さんは「メルカリはその気になればいつでも黒字化できた。赤字を続けていたのは、広告宣伝費をかけてユーザーを増やすためで、いわば“戦略的な赤字”だった」という――。(後編/全2回) 本業が生んだキャッシュを示す「営業CF」 (前編から続く) 【中村】でも、ずっと赤字続きのメルカリの「何」を株式市場が評価しているのか、やっぱりわかりません。欠点もあるのになんで、あいつばっかりモテるのか……僻みみたいだけど、納得いかない。 【宮田】「赤字の質」をしっかりと見る必要があります。そこで、注目すべきなのがキャッシュフロー計算書(C/S)です。損益計算書(P/L)や貸借対照表(B/S)よりも影が薄いですが、ファイナンス的な視点では、ある意味でP/LやB/Sよりも重要です。 【中村】以前会計の本を読

