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プーチン氏の誤算①「ウクライナ軍の強さ」 前回、ロシアのプーチン大統領が今回のウクライナ武力侵攻に... プーチン氏の誤算①「ウクライナ軍の強さ」 前回、ロシアのプーチン大統領が今回のウクライナ武力侵攻に踏み切った背景を、「ロシア脳」を使って様々な角度から説明してきた。ここからは、今後の展開についての予想である。 侵攻当初、プーチン氏の頭の中には、「極めて短期間でゼレンスキー大統領の首を取り、全土を制圧してロシアに都合のいい傀儡政権を樹立する」というシナリオが描かれていたはずだ。だが、実際は、そうは問屋が卸さなかった。 プーチン氏が読み間違えたのは、まずウクライナ軍の想像以上の強さである。兵士の士気がロシア軍よりも明らかに高いうえに、彼らはロシア軍に対抗できるだけの攻撃能力を持つ武器を保持していた。 そのひとつが、トルコ製のドローン「バイラクタルTB2」である。2020年のナゴルノ・カラバフ紛争でアゼルバイジャンとトルコ側が、それまで負け続けていたアルメニアとロシアに勝利したときの勝因が、トル



2022/06/15 リンク