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北朝鮮は嫌いでも、日本のために金正恩の懐に飛び込む…アントニオ猪木が「闘魂外交」を闘い続けた理由 佐藤優氏が明かす「政治家・猪木寛至」の本当の実力
ロシアの政治エリートはアントニオ猪木にあこがれていた 10月1日、元参議院議員でプロレスラーのアント... ロシアの政治エリートはアントニオ猪木にあこがれていた 10月1日、元参議院議員でプロレスラーのアントニオ猪木(猪木寛至)氏が心不全で亡くなりました。ここで肩書を元プロレスラーとしなかったのは猪木氏が死ぬ瞬間まで現役だったと私が認識しているからです。 猪木氏には外交官時代にとてもお世話になりました。作家になってからも何度か一緒に食事をしました。 猪木氏はソ連時代末期から頻繁にモスクワを訪れるようになり、大使館ではいつも私がアテンド係でした。猪木氏には、人の魂をつかまえる特殊な才能がありました。 ソ連時代、プロレスは資本主義社会の腐敗した見せ物で、スポーツではないとされていました。 プロレスの興業が行われることはもとより、テレビ放映もありませんでした。ただし、ロシア人は格闘技好きです。 闇で流通している16ミリフィルムでプロレスが紹介されていました。だから、格闘技好きのロシア人は、アントニオ猪



2022/10/22 リンク