エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ライブドア事件で10億円を稼いだ人間がいた…ホリエモン逮捕のウラで荒稼ぎしたリーマン社員の倫理観 そして「値下がり前提のMS型転換社債」は禁じ手に
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ライブドア事件で10億円を稼いだ人間がいた…ホリエモン逮捕のウラで荒稼ぎしたリーマン社員の倫理観 そして「値下がり前提のMS型転換社債」は禁じ手に
ホリエモンの第一印象は「飾り気のないナイスボーイ」 2005(平成17)年頃、“ホリエモン”は時の人だった... ホリエモンの第一印象は「飾り気のないナイスボーイ」 2005(平成17)年頃、“ホリエモン”は時の人だった。日本一有名な経営者・堀江貴文の姿をメディアで見ない日はなかった。 筆者も、当時『勝ち組に学べ!』という書籍(磯崎圭二との共著・シグマベイスキャピタル刊)を執筆するにあたり、堀江とは何回か面談した。 場所は、当時ライブドアの本社のあった六本木ヒルズ38階の応接室。 筆者の見た第一印象は「飾り気のないナイスボーイ」だった。話し方も、彼の服装同様に「ノーネクタイ調」で、若手の経営者によく見られるような気取りや格好付けたところもなく、本音をオブラートに包まずズバリと表現するところは、ごく自然で好感が持てた。 ニッポン放送の株を取得し、フジテレビの支配を目論む 堀江は2003年、経営破綻した無料プロバイダー「ライブドア」を買収し、自ら創業していた「オン・ザ・エッヂ」の社名をライブドアに変更して

