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定年まで勤めていたら、社長にはなれなかった…アサヒビール新社長が58歳で転職を決意した理由 安定よりも「心がワクワクする」ほうがいい
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定年まで勤めていたら、社長にはなれなかった…アサヒビール新社長が58歳で転職を決意した理由 安定よりも「心がワクワクする」ほうがいい
3月にアサヒビール新社長に就任した松山一雄さんは、鹿島建設、P&Gジャパンなどで勤務し、マーケティン... 3月にアサヒビール新社長に就任した松山一雄さんは、鹿島建設、P&Gジャパンなどで勤務し、マーケティング畑を歩んできた。サトーホールディングス社長を務めた後は、58歳でアサヒビールに入社した。その異色のキャリアについて、ジャーナリストの永井隆さんが聞いた――。 58歳で就活、4年半で社長に アサヒビール社長に就任した松山一雄氏(62歳)は、鹿島建設、サトーホールディングス(HD)、P&Gジャパンなどと転職を重ね、58歳で就活してアサヒに入社。その4年半後に社長になる。31歳の時、米大学院に自費で留学しMBA(経営学修士号)を取得しプロのマーケッターとしても活躍した。特異な経歴を持つ松山新社長の生き様に迫る。(聞き手はジャーナリスト・永井隆) ――松山さんはよく、「ワクワクする」と会見などで話されます。いつ頃から、ワクワクされたのでしょうか。 【松山】幼い頃から、好奇心旺盛でわんぱく、やんちゃ

