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だからNHK大河は史実とかけ離れる…歴史ドラマを台無しにする「悲劇のヒロイン・築山殿」というトンデモ すべては「お涙ちょうだい」の場面を作るため
NHK大河ドラマ「どうする家康」について、「史実とかけ離れている」との批判が相次いでいる。歴史評論家... NHK大河ドラマ「どうする家康」について、「史実とかけ離れている」との批判が相次いでいる。歴史評論家の香原斗志さんは「元凶は、家康の正妻・築山殿の描き方にある。彼女を悲劇のヒロインにしたことで、ドラマ全体に悪影響が及んでいる」という――。 せっかくの歴史ドラマを台無しにしている存在 このところ、当初にくらべると骨太の描写が多くなったように感じられる。NHK大河ドラマ「どうする家康」である。なにより松本潤演じる徳川家康が貫禄を増し、ドラマが引き締まった。また、ムロツヨシが欲望に突き動かされる羽柴秀吉を快演している。酒井忠次(大森南朋)、本多忠勝(山田裕貴)、榊原康政(杉野遥亮)、井伊直政(板垣李光人)の徳川四天王も、よい意味で存在感を増している。 それだけに、このドラマの背骨を構成し、登場しなくなってもドラマの流れに大きな影響を与え続ける人物の存在が残念に思われる。本能寺の変を3年さかのぼる



2023/09/18 リンク