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なぜ「高学歴難民」の女性はセックスワークを選ぶのか…「有名大学の学位だけでは不十分」という残酷な現実 「稼げる仕事ならなんでもいい」というわけではない
博士号などの学位を取得しても、定職につけず、生きづらさを抱えている人たちがいる。そうした「高学歴... 博士号などの学位を取得しても、定職につけず、生きづらさを抱えている人たちがいる。そうした「高学歴難民」には、特有の困難がある。犯罪加害者の家族を支援するNPO法人の代表で、『高学歴難民』(講談社現代新書)を書いた阿部恭子さんに聞いた――。(第1回/全3回) 「東大を卒業したけれどフラフラ」は対象外 ――本書における「高学歴難民」の定義を教えてください。 私は高学歴難民を「大卒以上の学歴があるが定職に就くことができない人」と定義しました。「高学歴」という意味ですが、本書では「博士の学位を持っている、あるいは修士の学位を取得して後期博士課程まで進学したが定職に就けないなど、なんらかの困難に見舞われている人」という人々を対象としています。ロースクールは大学卒業後に入る機関ですが、卒業後に与えられる称号は「法務博士」なので、本書の高学歴難民の実態は博士難民ですね。 東大を卒業した後に定職に就かずに



2023/12/10 リンク