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「ホリエモンロケット」とはぜんぜん違う…5秒で大爆発した「カイロス」に政府が巨額の税金を投じる怪しげな理屈 民間ロケットなのに、目立つのは「経産省とJAXAのOB」
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「ホリエモンロケット」とはぜんぜん違う…5秒で大爆発した「カイロス」に政府が巨額の税金を投じる怪しげな理屈 民間ロケットなのに、目立つのは「経産省とJAXAのOB」
3月13日、午前11時に打ち上げられたカイロスは5秒後に爆発炎上。大きな赤い炎と白煙が上がった。派手で... 3月13日、午前11時に打ち上げられたカイロスは5秒後に爆発炎上。大きな赤い炎と白煙が上がった。派手でショッキングな爆発映像は繰り返し報じられ、それまで世間にあまり知られていなかった「スペースワン」と「カイロス」の名前を一気に広めることになった。 宇宙開発の担い手を国から民間へという流れは2000年代から顕著になった。 特に小型衛星を多数打ち上げて観測や通信に使うビジネスが、米「スペースX」をはじめ、世界でさかんになり、小型衛星ブームになっている。打ち上げ用ロケットの需要も高まっている。 米国などでは、宇宙スタートアップが続々と誕生し、この流れをいっそう加速させている。日本は乗り遅れており、ここ数年、政府もスタートアップ育成に力を入れるようになってきた。 「あきらめるつもりは全くない」強気発言に抱く違和感 カイロスは、JAXA(宇宙航空研究開発機構)が開発した「H2A」「イプシロン」などの

