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楽天・ユニクロ社長に「英語公用語化」反対の手紙を送った理由
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楽天・ユニクロ社長に「英語公用語化」反対の手紙を送った理由
なぜ非英語圏の人は不利なのか 楽天、ユニクロ(ファーストリテイリング)という当代きっての人気企業が... なぜ非英語圏の人は不利なのか 楽天、ユニクロ(ファーストリテイリング)という当代きっての人気企業が「英語の社内公用語化」に踏み出した――。驚くべきニュースに接した私は、10年7月、両社の社長に注意喚起を促す手紙をお送りしました。 私の専門は「英語支配論」「言語政策」です。英語支配が世界の言語や文化に与える影響を主な研究テーマとしています。その観点から、両社のような注目度の高い企業が、英語の公用語化という思い切った施策をとるのは大きな問題があると考えたのです。 それはなぜか。簡単にご説明しましょう。

