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糖質が一番多いのは栗きんとんでも黒豆でもない…糖尿病専門医が「正月に食べ過ぎないで」という2つの食品 「おせち料理×ビール×ごろ寝」のフルコンボで血糖値上昇の人が続出
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年明けのクリニックでは血糖値の上がった患者が増える 糖尿病専門医にとって、お正月休みは1年で最も注... 年明けのクリニックでは血糖値の上がった患者が増える 糖尿病専門医にとって、お正月休みは1年で最も注意すべき時期。私のクリニックの患者さんたちにも、年末近くになると「おせち料理などの食べ過ぎに注意してください」とアドバイスしています。患者さんの方から「おせちを食べてもいいですか?」と相談されることもありますね。 それでも、年明けの1月から2月上旬には、通常より血糖値が上がってしまう患者さんが、かなりの割合で増えます。年末年始の無茶がデータに出てくるのがその時期で、血糖の平均値であるHbA1cは、糖分の高いものを摂取しつづける生活になり、少しタイムラグがあってから上がってくるのです。 近年、中高年だけではなく、20代や30代でも糖尿病になってしまう人も増えています。糖尿病の人にはもちろん、その予備軍、健康な人まで、お正月の食事には注意してほしいですね。 おせち料理の糖質は高いが、食べるのがNG



2025/01/02 リンク