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雑誌編集者から異色の転身 弁護士・海老澤美幸さん | 繊研新聞
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雑誌編集者から異色の転身 弁護士・海老澤美幸さん | 繊研新聞
「法律に関わる問題が結構多いんですよ、ファッション業界は」と話すのは、雑誌編集の世界から法曹界に... 「法律に関わる問題が結構多いんですよ、ファッション業界は」と話すのは、雑誌編集の世界から法曹界に身を転じた異色の弁護士、海老澤美幸さん。編集者時代から業界に知見のある法律家がいないかと思っていたが適任者が見つからず、「じゃあ、自分がなろう」と決めたそう。 キャリアはまだ浅いが、法律や弁護士との垣根を低くするのが自分の役割と考え、法律の相談窓口サイト「ファッションロー・トウキョウ」を立ち上げた。「もっと気軽に相談してほしい」と話す。 (永松浩介) 様々な問題や慣習 慶応大学卒業後、キャリア組として総務省に入省。その後、ファッション好きだったことから宝島社に入社、『スプリング』の編集者になった。4年勤めた後、ロンドンの有名エディターのアシスタントとして2年ほど活動しフリーのファッションエディターに。帰国後『エル』や『ギンザ』『ハーパーズバザー』などで活躍した。 雑誌を中心にファッション業界に身

