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『貨幣論』著者が説く「お金は信用がすべて。だからリブラは最悪だ」:朝日新聞GLOBE+
「デジタル通貨が変える世界」連続インタビュー#2 岩井克人・東大名誉教授 ふだん使っている紙幣は、... 「デジタル通貨が変える世界」連続インタビュー#2 岩井克人・東大名誉教授 ふだん使っている紙幣は、なぜ紙切れとしてではなく、お金として扱われるのだろうか。フェイスブックが今年6月に打ち出したデジタル通貨「リブラ」構想は、どう読み解けばいいのか。お金をめぐる様々な疑問を、「貨幣論」で知られる経済学者の岩井克人・国際基督教大特別招聘教授(72)に聞いた。(聞き手・星野眞三雄) ■「受け取ってもらえる」の信用がお金をつくる ――「貨幣論」では、「お金とは何か」を論じています。 お金がお金となるのは、他の人も受け取ってくれると予想するから、だれもが受け取る、という自己循環論法です。他人が受け取ってくれれば、お金はお金として通用する。それを疑い始めたら、お金として通用しなくなる。日常的にはほとんど意識していないが、根底では、他の人がお金として受け取ってくれると信じていて、その他の人も他の人が受け取っ
2019/11/17 リンク