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  • 日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)

    いきなりですが。 海外旅行したり働き始めたりすると、日本の良さが身に染みたと感じた人は多いんじゃないでしょうか? なんかとりあえず外で働いてみたいと思っていましたが、今はいつ戻るかと考える日々です。(とにかく温泉に入りたい) また色々と各国を回る中で、日本企業ってアジア圏や他の国にもかなり進出してるんだなぁと実感しました。(そりゃそう) そんなこんなで日本株に興味を持ち 昨年にわが投資術を購入して実践し始めました。(まだ初めて一年目なので成績はわかりません。。。が、マイナスは無し) 自分でバフェットコードや Claude mcp-yfinance などを利用しながらスクリーニングしてみましたが、毎回決算が出るたびに手動とチャット相手にあるのも何かなぁ。と思いまして。 じゃあ自動収集とスクリーニング用のアプリ作ってみよう(vibe coding) そんなノリから、日本株全銘柄を自動収集・簡易

      日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)
    • 多店舗展開するジムの会員入退室管理を材料費数万円で実現し、24時間営業にした話

      ジムの会員管理システムを作った僕に「エニタイムフィットネスみたいなことがしたい」とジムを家族経営するお客さんから相談された。 「えっ!?会員管理を作ったついでにエニタイムフィットネスみたいな仕組みをやりたい!?予算は無い!?不正防止のため、入退室時の写真も撮りたい?!ログもとりたい!?」 さすが筋トレに明け暮れてるオーナーさんの要望はマッチョだと思った。 普通にやれば電子錠の仕組みや工事やらで一店舗あたり数百万から一千万掛かるような仕組みだろう。 そんな予算無いみたいだし、既存の店舗をそんな大々的に工事もできない。そもそも自分にそんな工事の知識もない。 結果Raspberrypiを使い、それを一店舗予算10万円代で実現、会員カードを他店舗と共有した24時間営業にできた。 その詳しい技術的な内訳を共有する。 (なお執筆時点では2024年だが、これ自体は5年前、2019年の仕事である。) 前提

        多店舗展開するジムの会員入退室管理を材料費数万円で実現し、24時間営業にした話
      • 【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい

        はじめに 対象イベント 読み方、使い方 Remote Code Execution(RCE) 親ディレクトリ指定によるopen_basedirのバイパス PHP-FPMのTCPソケット接続によるopen_basedirとdisable_functionsのバイパス JavaのRuntime.execでシェルを実行 Cross-Site Scripting(XSS) nginx環境でHTTPステータスコードが操作できる場合にCSPヘッダーを無効化 GoogleのClosureLibraryサニタイザーのXSS脆弱性 WebのProxy機能を介したService Workerの登録 括弧を使わないXSS /記号を使用せずに遷移先URLを指定 SOME(Same Origin Method Execution)を利用してdocument.writeを順次実行 SQL Injection MySQ

          【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい
        • 話題のローコードツール「Dify」で生成AIアプリを作ってみよう! - Qiita

          Difyって何? 少し前から話題の、プログラミングなしで生成AIアプリケーションを開発できるOSSです。 「Dify すごい」 でSNSを検索すると、驚き屋さんがみんな驚いています。このゴールデンウィークはAmazon BedrockとDifyの話題でもちきりでしたね。 元々は「GPTビルダーのOSS版ね。はい解散」という感じだったのですが、最近追加された「ワークフロー」機能がすごく便利のようです。 ちょっとしたアプリなら、ローコードで簡単に作れてしまうとのこと。 最近は自分でPCやサーバー準備して動かさなくても、SaaS版が公式から準備されたようです。無料プランもあります。 やってみた サインアップ 公式サイト右上の「Get Started」からサインアップします。 GitHub連携すると、いきなり開発画面に辿り着きました!いいUX。 「(いち?)から作成」よりワークフローを作ってみまし

            話題のローコードツール「Dify」で生成AIアプリを作ってみよう! - Qiita
          • 特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita

            はじめに RSS対応のサイトだと、更新情報追いやすいけど、RSS非対応のページも追いたいよね。って人向けの記事です。 RSS対応しているサイトなら、RSSリーダーを使った方が早いです また、Discordのチャンネルにも通知がしたかったので、メールとDiscord両方に通知を行っています。 Discord側にWebhook用のURLが必要ですが、本記事では紹介しません 参考サイトのZennの記事が細かく書かれていますので、そちらをご覧ください なお、この仕組みは更新を検知したいサイトに確認リクエストを送ります。 高頻度で設定してしまうと、サーバーに負荷がかかる為、 高頻度での設定はしないようにお願いします 参考サイト 構成図 コードについて(Lambda) コードについては、基本的に、クラスメソッドさんの記事を参考にしています Discordの通知部分については、AmazonBedrock

              特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita
            • Software Design連載 2022年1月号 運用監視の解像度アップとサービス横断的なログ基盤の整備 - MonotaRO Tech Blog

              こんにちは。中山(id:yoichi22) です Software Designに連載させていただいております「Pythonモダン化計画」では、モノタロウの社内事例から読者の皆様のお役に立ちそうな取り組みを紹介させていただいています。のですが、社内でも隣のチームがやってた取り組みを記事で初めて知ることもあって、私も読者として楽しませてもらっています。隣の執筆者さんありがとうございます。 今回は、運用にまつわる監視とログの話題です。本記事の初出は、Software Design2022年1月号「Pythonモダン化計画(第6回)」になります。過去の連載記事は以下を参照ください。 第1回 Software Design連載 2021年8月号 Python製のレガシー&大規模システムをどうリファクタリングするか 第2回 Software Design連載 2021年9月号 「テストが無い」からの

                Software Design連載 2022年1月号 運用監視の解像度アップとサービス横断的なログ基盤の整備 - MonotaRO Tech Blog
              • ついにご家庭にやってきたシンギュラリティ。AIサイエンティストが勝手に仮説を立て、実験して、論文を書く|shi3z

                SakanaAIがまた面白い研究を発表した。その名も「AI Scientist(AI科学者)」 AIの研究をする科学者ではなく、科学者をやるAIである。 しかもすごいのは、基本的に難しいAIはすべてクラウド上で動作する(GPT-4oやOpenRouter対応LLMなど)ので、ご家庭で手軽に遊ぶことができる。AIの実験をする場合はGPUくらいは欲しいところだが、AIじゃないものを研究する場合はGPUすら不要だ。 実際に動かしてみると様々な罠があるぞ(まだ) AI-Scientistの使い方は簡単・・・とまではいかないが、templateを書いて「こういう仮説があるんだよね」というアイデアをいくつかseed_ideas.jsonに書いてあとは電子レンジでチンするが如く実行するだけだ。 ただ、記事執筆時点(2024/8/13 18:50 JST)では、リポジトリが不完全なのか書かれた通りにコマン

                  ついにご家庭にやってきたシンギュラリティ。AIサイエンティストが勝手に仮説を立て、実験して、論文を書く|shi3z
                • API シナリオテストツール Postman・Tavern・runn 徹底比較 – 私が runn を選んだ理由 - TechDoctor開発者Blog

                  はじめに はじめまして、テックドクターでバックエンドエンジニアをしている筧と申します。 最近、弊社では API の品質を担保するために「API シナリオテスト」をプロダクトに導入しました。今回は、この API シナリオテストのツールである Postman(+Newman)、Tavern そして runn を比較し、最終的に runn を選んだ理由をご紹介します。 API シナリオテストとは? API シナリオテストとはなんでしょうか? 開発におけるテストといえば、ユニットテストや結合テスト、API テストや E2E テストなどをよく耳にします。しかしAPI シナリオテストという言葉はあまり聞き馴染みがないという方も多いかもしれません。 API シナリオテストは API テストの一種で、複数の API を連鎖的に呼び出して実行するテストです。以下の特徴を持っています。 複数の API を順序

                    API シナリオテストツール Postman・Tavern・runn 徹底比較 – 私が runn を選んだ理由 - TechDoctor開発者Blog
                  • Consider SQLite

                    If you were creating a web app from scratch today, what database would you use? Probably the most frequent answer I see to this is Postgres, although there are a wide range of common answers: MySQL, MariaDB, Microsoft SQL Server, MongoDB, etc. Today I want you to consider: what if SQLite would do just fine? For those who are unfamiliar, SQLite is a implementation of SQL as a library — this means t

                    • 【Amazon Bedrock】AWSサービスのみを使ったシンプル構成のRAGアプリを作ってみた - NRIネットコムBlog

                      はじめに RAGとは 構成図 作成リソース Lambda 1. PDFから文書抽出&Embedding取得Lambda 2. 回答作成用Lambda AWS SAM テンプレート Streamlit 動作確認 まとめ はじめに こんにちは堤です。 Amazon BedrockがGAとなり、AWS内で完結してLLMアプリケーションを構築できるようになりました。 試しにRAGアプリケーションを作成してみようと思いましたが、現状AWSでRetrievalするデータソースを作成しようとすると、Amazon OpenSearch Serverless やAmazon Kendraを使用するしかありません。これらのサービスを使うのはコストもそれなりにかかり少しハードルが高いなーと思っていたら以下のブログを見つけました。 aws.amazon.com 構成図を見ると分かるように、S3にembedding

                        【Amazon Bedrock】AWSサービスのみを使ったシンプル構成のRAGアプリを作ってみた - NRIネットコムBlog
                      • オススメのRust製無料プロキシツール「Caido」の紹介 - blog of morioka12

                        1. 始めに こんにちは、morioka12 です。 本稿では、最近注目を浴びているオススメの Rust 製の無料プロキシツール「Caido」について紹介します。 本稿で触れるプロキシツールは、Web アプリやスマホアプリの通信を傍受して、リクエストの内容を確認したり書き換えたりするツールを指します。 1. 始めに 想定読者 2. Caido の概要 アドバイザー 主な特徴 ディスクトップアプリと CLI HTTPQL DNS の書き換え ブラウザでレスポンスの表示 SDK・Plugin Caido と Burp Suite の違い Caido の使い始め方 3. Caido の主な機能 Sitemap Intercept HTTP History Match & Replace Replay Automate Workflows Search Findings その他 Built-in

                          オススメのRust製無料プロキシツール「Caido」の紹介 - blog of morioka12
                        • OpenAIのBatch APIを使ってお得にプロンプトを一括処理してみる - Taste of Tech Topics

                          はじめに こんにちは。データサイエンスチームYAMALEXのSsk1029Takashiです。 最近はOpenAIに日本支社が出来て、日本語対応が加速するというニュースにわくわくしています。 今回はそんなOpenAIから発表されたBatch APIという機能が便利、かつお得な機能だったのでどのように使えるのか試してみます。 Introducing the Batch API: save costs and get higher rate limits on async tasks (such as summarization, translation, and image classification). Just upload a file of bulk requests, receive results within 24 hours, and get 50% off API pri

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                          • Python製静的サイトジェネレーターSphinxでWebサイトを構築して公開 | gihyo.jp

                            鈴木たかのり(@takanory)です。今月の「Python Monthly Topics」では、Python製の静的サイトジェネレーターSphinxを使用してWebサイトを構築し、テーマを適用、外部へ公開する流れについて紹介します。後半ではSphinxの便利な拡張機能を紹介し、Webサイトをより便利にしていきます。 Markdownでドキュメントを書くだけで、きれいなWebサイトが簡単に公開できるので、ライブラリのドキュメントなどでもよく使われています。 Sphinxとは SphinxはPython製の静的サイトジェネレーターです。静的サイトジェネレーターとは、Markdown等の軽量マークアップのテキストファイルから、静的なWebサイトを生成するアプリケーションのことを言います。Python製の静的サイトジェネレーターにはSphinxを含め以下のツールなどがあります。 Sphinx:h

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                            • REST API Design Best Practices Handbook – How to Build a REST API with JavaScript, Node.js, and Express.js

                              By Jean-Marc Möckel I've created and consumed many API's over the past few years. During that time, I've come across good and bad practices and have experienced nasty situations when consuming and building API's. But there also have been great moments. There are helpful articles online which present many best practices, but many of them lack some practicality in my opinion. Knowing the theory with

                                REST API Design Best Practices Handbook – How to Build a REST API with JavaScript, Node.js, and Express.js
                              • SeleniumによるAPI呼び出しを含むE2Eテスト自動化 - asoview! Tech Blog

                                アソビュー! Advent Calendar 2022の2日目(裏面)の記事です。 アソビューでQAをしている渡辺です。 前職ではエンジニア、およびQAをしておりましたが、10月よりアソビューにQAとして入社しました。 今回は、API呼び出しを含むE2Eテストの自動化を、他社ウェブサイトに仕様記載の無料公開APIで試してみた話となります。 アソビューのQAでは、開発スピードと品質向上の両立を図ることを重視しています。 そのためにも、シフトレフトやテスト自動化推進の取り組みは重要です。 現在QAとして参画中のプロジェクトでAPIの外部公開があり、E2EテストとしてAPIを含むテストの自動化はこれまでしていないので、APIを含むテストについて、Seleniumで簡単に自動化できないか試してみました。 なぜSeleniumか? なぜPythonか? 試してみるテストケース 天気予報APIの仕様

                                  SeleniumによるAPI呼び出しを含むE2Eテスト自動化 - asoview! Tech Blog
                                • The Prompt Engineering Playbook for Programmers

                                  Developers are increasingly relying on AI coding assistants to accelerate our daily workflows. These tools can autocomplete functions, suggest bug fixes, and even generate entire modules or MVPs. Yet, as many of us have learned, the quality of the AI’s output depends largely on the quality of the prompt you provide. In other words, prompt engineering has become an essential skill. A poorly phrased

                                    The Prompt Engineering Playbook for Programmers
                                  • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                                    Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                                      GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                                    • uv の使い方|npaka

                                      「uv」の使い方をまとめました。 1. uv「uv」は、高速なPythonパッケージ管理ツールです。 従来のpipに代わるツールとして、高速性と効率性を重視して設計されています。 特徴は、次のとおりです。 ・pip、poetry、pyenvなどを置き換える。 ・pipよりも10~100倍高速。 ・任意のバージョンのPythonのインストール・管理。 ・Pythonアプリケーションの実行・インストール。 ・インライン依存関係メタデータをサポートしたスクリプト実行。 ・ユニバーサルロックファイルで包括的なプロジェクト管理。 ・pip互換インターフェース。 ・Cargo-styleのワークスペース。 ・依存関係の重複排除のためのグローバルキャッシュ。 ・Rust・Pythonなしにcurlまたはpipを介してインストール可能。 ・macOS、Linux、Windowsをサポート。 2. インスト

                                        uv の使い方|npaka
                                      • AWS Documentation MCP Server でAWSのFAQアシスタントを作成する - Taste of Tech Topics

                                        はじめに データ分析エンジニアの木介です。 AWSの公式ドキュメントで欲しい情報を探そうとしても、なかなか目的のページが見つからなかったりすることってありませんか? AWSから「AWS Documentation MCP Server」が公開されたため、本記事では、それを利用して、最新のAWSドキュメントに基づき、質問に回答してくれるFAQアシスタントの作成方法について紹介したいと思います。 MCP Serverの呼び出しには、Claude Desktop および dolphin-mcp を利用します。 github.com はじめに 概要 1. MCPとは MCPのしくみ 2. AWS Documentation MCP Serverとは Claude Desktop経由でAWS ドキュメントのFAQアシスタントを作成する dolphin-mcpでAWS ドキュメントのFAQアシスタント

                                          AWS Documentation MCP Server でAWSのFAQアシスタントを作成する - Taste of Tech Topics
                                        • Auth0からCognitoへのユーザー移行 - ROBOT PAYMENT TECH-BLOG

                                          こんにちは。ROBOT PAYMENT (以下、ロボペイ)でエンジニアをしているtakamoriです。 私が所属しているチームでは、請求先マイページ機能を開発しており、その中でユーザー認証基盤をAuth0からCognitoへと移行させました。そこで今回は、Auth0からCognitoへのユーザー移行手順を書いていきたいと思います。 ※ 本記事ではAuth0やCognitoの環境構築は対象外で、それぞれの環境が構築済み前提となります。 移行手順 Auth0からユーザーをエクスポート Auth0ユーザー情報をCognitoユーザー情報へマッピング Cognitoへユーザーをインポート Auth0からユーザーをエクスポート Auth0からのユーザーをエクスポートするには、ExportUsersJob APIを利用します。GetUsers APIを利用して取得することも可能ですが1,000件の取得

                                            Auth0からCognitoへのユーザー移行 - ROBOT PAYMENT TECH-BLOG
                                          • AI時代の異常系テストについて考える - じゃあ、おうちで学べる

                                            はじめに 深夜2時、本番環境のアラートが鳴り響きます。外部APIがタイムアウトを返し始め、リトライが暴発し、システム全体が連鎖的に停止しました。原因を調べると、外部サービスの一時的な遅延でした。たった数秒の遅延が、なぜシステム全体を止めたのか。答えは単純です。「外部APIが遅延したらどうなるか」を、誰もテストしていなかったからです。 私自身、このような障害を何度か経験してきました。コードをマージした翌朝にSlackが炎上していたこともあります。「なぜこのケースを考えなかったのか」と自分を責めながら、ホットフィックスを書いた夜もあります。そのたびに思います。あのとき、たった1つのテストを書いていれば。 これは「異常系テスト」の不足が引き起こした障害です。正常系のテストは比較的書きやすいです。入力があり、期待する出力があり、それを検証します。しかし、プロダクション環境で本当に問題になるのは異常

                                              AI時代の異常系テストについて考える - じゃあ、おうちで学べる
                                            • 【2025年最新版】X Bot を作りながら学ぶ AWS ドリル - #1 X API の初期設定 & AWS Lambda を使って Hello World ポストする - log4ketancho

                                              こんにちは、@ketancho です。 3年ほど前に AWS 公式 Web マガジン builders.flash にて、『作りながら学ぶ AWS ドリル』という連載を、1年間やらせていただきました。 aws.amazon.com このような手を動かしながら学ぶことは個人的にとても好きな学習形式で、楽しく(時には締め切りに涙しながら)連載させていただきました。実は、X(旧 Twitter)の API を利用することがプライベートで稀によくあるので、私自身、今でも頻繁にこの記事を参照しています。 しかしながら、3年も経ってしまうとやはり差分が出てきてしまっており、AWS のマネージメントコンソールもそうですし、Twitter 側の UI にも変更があり、なんなら2023年には Twitter から X にサービス名称も変わってしまいました。そのままご活用いただける部分はあるものの、初見の方だ

                                                【2025年最新版】X Bot を作りながら学ぶ AWS ドリル - #1 X API の初期設定 & AWS Lambda を使って Hello World ポストする - log4ketancho
                                              • ULPを活用した電池駆動ESP32雨センサシステムを作る - The Negligible Lab

                                                はじめに 【注意!】2025年10月現在,本記事に書かれたプログラムでは期待通りの動きをしないことが予想されます。メインコアのディープスリープ中に,ULPコプロセッサにてA-D変換しようとすると(I_ADC命令を実行),ULPのプログラムの実行が途中で停止してしまうようです。筆者も原因究明中です。 明けましておめでとうございます🐇 とうとう昨年(2022年)の記事がただの1件から増えることがないまま2023年を迎えてしまいました。令和も何ともう5年です。さらにはもう2月ですね。 さて,新型コロナウイルスの流行が始まってから,筆者はほぼ在宅勤務となっています。その仕事机はちょうどバルコニー*1に通じる窓の直近に位置しています。このバルコニーには洗濯物も干しているのですが,雨が降り始めてもすぐ近くに座っている筆者がそれに気付かず,洗濯物を濡らしてしまうことが多々ありました。雨滴を検知して雨の

                                                  ULPを活用した電池駆動ESP32雨センサシステムを作る - The Negligible Lab
                                                • Sustainability with Rust | Amazon Web Services

                                                  AWS Open Source Blog Sustainability with Rust Rust is a programming language implemented as a set of open source projects. It combines the performance and resource efficiency of systems programming languages like C with the memory safety of languages like Java. Rust started in 2006 as a personal project of Graydon Hoare before becoming a research project at Mozilla in 2010. Rust 1.0 launched in 20

                                                    Sustainability with Rust | Amazon Web Services
                                                  • yt-dlp オプション一覧及びそのメモ - †MASAYOSHI†のオンラインメモ帳

                                                    youtube-dlの開発が止まっておりfork版のyt-dlpに移る事にした。yt-dlpはyoutube-dlのforkであるyoutube-dlcのそのまたforkになる。オリジナルであるyoutube-dlのオプション解説はyoutube-dl オプション一覧及びそのメモ。 2022/06/19更新 2022/09/06更新 OPTIONS -h, --helpヘルプを表示する。 --versionプログラムのVerを表示する。 -U, --update --no-update (default)プログラムのupdateを実行するかどうか。 -i, --ignore-errorsダウンロードエラーを無視する。プレイリストごとダウンロードするような時に使う。エラーで失敗してもダウンロードは成功したとみなされる。 --no-abort-on-error (default) --abor

                                                      yt-dlp オプション一覧及びそのメモ - †MASAYOSHI†のオンラインメモ帳
                                                    • Raspberry PiとAWSを利用して子どもたちのゲーム時間を可視化してみた | DevelopersIO

                                                      DynamoDBの作成 さっそくテーブルをCDKで構築してみます。 from aws_cdk import ( Stack, RemovalPolicy, aws_dynamodb as dynamodb, # DynamoDBのライブラリをimport ) from constructs import Construct class GameCounterStack(Stack): def __init__(self, scope: Construct, construct_id: str, **kwargs) -> None: super().__init__(scope, construct_id, **kwargs) # The code that defines your stack goes here # ここから下に追記していきます。 # DynamoDB ログデータ格納用

                                                        Raspberry PiとAWSを利用して子どもたちのゲーム時間を可視化してみた | DevelopersIO
                                                      • AWS Security Hub の通知を Amazon Bedrock を使ってアクショナブルにしてみた - カミナシ エンジニアブログ

                                                        どうもセキュリティエンジニアの西川です。これがきっと私にとっての今年最後のブログです。今年の AWS re:Invent は自身の登壇があったのでほとんど楽しめませんでした。悔しいのでこうしてブログを帰ってきてからいくつか書いています。カミナシのメンバーの中で私と CTO だけは自腹で AWS re:Invent へ参加していますが、来年の飛行機もすでにとっていたりします。来年ラスベガスでお会いしましょう。 AWS re:Invent の中でもたくさんの Generative AI のセッションがありました。私自身はほとんど参加していなかったのですが、Generative AI の GameDay に出たことをきっかけに Generative AI 意外と難しくないなと思い、Security Hub の通知をアクショナブルに変えてエンジニアの誰しもが対応できるようにしてみようと思ったのが本

                                                          AWS Security Hub の通知を Amazon Bedrock を使ってアクショナブルにしてみた - カミナシ エンジニアブログ
                                                        • 【機械学習】機械学習を用いたin silico screening【AI創薬】~第2/5章 スクレイピングによる公共データベース(PDB)からの機械学習データを収集~ - LabCode

                                                          AI創薬とは?AI創薬は、人工知能(AI)技術を利用して新しい薬物を発見、開発するプロセスです。AIは大量のデータを高速に処理し、薬物の候補を予測したり、薬物相互作用を評価したりします。また、AIは薬物の効果や安全性をシミュレートすることも可能で、臨床試験の前の段階でリスクを評価することができます。これにより、薬物開発のコストと時間を大幅に削減することが期待されています。AI創薬は、薬物開発の新しいパラダイムとして注目を集め、製薬企業や研究機関で積極的に研究、導入が進められています。また、バイオインフォマティクス、ケモインフォマティクス、機械学習、ディープラーニングなどの技術が組み合わされ、薬物開発のプロセスを革新しています。さらに、AI創薬は個人化医療の推進にも寄与し、患者にとって最適な治療法を提供する可能性を秘めています。 今回はAI創薬の中でも、in silico screeenin

                                                          • ChatGPT Code Interpreter で実行されるコードから、外部へアクセスはできるのか? - Taste of Tech Topics

                                                            最近自室のポトスの成長が著しく、ジャングルになりつつある菅野です。 先日、OpenAIから、公式のプラグインとして「Code Interpreter」が発表されました。 「Code Interpreter」では、Pythonコードの生成・実行が可能ですが、本記事では、「Code Interpreter」が生成したコードを実行する場合、外部APIにアクセスは可能なのか、確認してみます。 openai.com 検証で用いるAPI 今回の検証では以下のREST-APIを認証なしで実行できるデモ用サイトを利用します。 JSONPlaceholder - Free Fake REST API 上記サイトの https://jsonplaceholder.typicode.com/todos/1 へリクエストを送信すると、以下のようなレスポンスが得られます。 { "userId": 1, "id":

                                                              ChatGPT Code Interpreter で実行されるコードから、外部へアクセスはできるのか? - Taste of Tech Topics
                                                            • PacketProxyで探るGemini CLIのコンテキストエンジニアリング 〜AIエージェントを信頼できる相棒に〜 | BLOG - DeNA Engineering

                                                              2025.07.18 技術記事 PacketProxyで探るGemini CLIのコンテキストエンジニアリング 〜AIエージェントを信頼できる相棒に〜 by akira.kuroiwa #gemini-cli #ai #security #ai-agent #context-engineering #packetproxy 「なんかよく分からないけど、すごい」で終わらせないために こんにちは、DeNA セキュリティ技術グループの 黒岩 亮 ( @kakira9618 ) です。 AIエージェント、とくに Gemini CLI のようなコーディングを支援してくれるツールは非常に強力で、私たちの開発体験を大きく変えようとしています。しかし、その一方で、こんな風に感じたことはありませんか? 「このファイルの情報、勝手にAIに送られたりしない? 大丈夫かな?」 と、情報管理・セキュリティ面で漠然と

                                                                PacketProxyで探るGemini CLIのコンテキストエンジニアリング 〜AIエージェントを信頼できる相棒に〜 | BLOG - DeNA Engineering
                                                              • Stable Diffusionの最新モデル「SDXL 1.0」と過去モデルの生成画像をひたすら比較して進化を実感してみた - Qiita

                                                                Supershipの名畑です。週刊少年ジャンプ34号に掲載された小園江ナツキ先生の読切漫画「殺陣ロール」好きです。 はじめに 7月27日についにStable Diffusionの新モデルSDXLの1.0がリリースされました。当初の予定よりは遅れたものの、0.9がリリースされた6月23日から1月程度での高速リリースです。 SDXL 0.9の際に「Stable Diffusionの最新モデルSDXL 0.9と過去モデルで生成画像を比較してみた」という記事でStable Diffusionにおける生成画像の変遷をまとめましたが、今回もSDXL 1.0でどのように変わったのかを記録に残します。 画像の生成はPythonでstability.aiのAPIを呼び出すことで行なっています。 参考:ASCII.jp:最新の画像生成AI「Stable Diffusion XL(SDXL)1.0」ついに公開 

                                                                  Stable Diffusionの最新モデル「SDXL 1.0」と過去モデルの生成画像をひたすら比較して進化を実感してみた - Qiita
                                                                • GitHub API を使ったリポジトリの監査を始めました - Techtouch Developers Blog

                                                                  ヒアリングから見えた課題 定義したブランチ保護ルール GitHub API を利用した監査スクリプトの作成 終わりに こんにちは。SRE チームの izzii です。 つい先日、テックタッチでは GitHub リポジトリの利用ポリシーを定めました。創業から数年間、アクセル全開で開発して気がついたら、Owner 権限を持つ人間が増えてしまっていたことへの違和感を解消するためです。 ヒアリングを通して問題を分析し、リポジトリ利用ポリシーを定め、最終的には GitHub API を使って監査結果を Slack に通知する仕組みを作りました。 本記事はあくまで「リポジトリの利用ポリシー」の話に閉じます。GitHub の利用全般に及ぶ話に興味がある方は、Flatt Security さんが最近公開されたスライドが良さげなのでオススメしておきます。 https://blog.flatt.tech/en

                                                                    GitHub API を使ったリポジトリの監査を始めました - Techtouch Developers Blog
                                                                  • 外部データ取得と利用のテクニック - enechain Tech Blog

                                                                    はじめに enechain データプラットフォームデスク エンジニアの鳥山です。 enechainでは電力取引に必要な情報(例えば電力需給や燃料価格)を外部から収集し、社内外に公開しています。 このデータ収集はAPI経由で有償購入しているものもあれば、オープンデータとしてwebサイトに公開されているものもあります。電力自由化以降、電力需給に関する情報の公開が進んでおり色々なデータが参照可能となっていますが、それらは必ずしもマシンフレンドリーなデータばかりであるとは限りません。これは電力に限らず、特定の業界特化のドメインデータにおいてはよくある状態です。 本稿では、このような不確実性の高いデータを収集・活用するにあたってのノウハウの一部をご紹介させて頂きます。 はじめに データ取得における問題 基本的な考え方 問題 対処 リトライとタイムアウトを設定する データを検査する rawデータを永続

                                                                      外部データ取得と利用のテクニック - enechain Tech Blog
                                                                    • Rustのバックエンド開発の最近の動向を追う - Findy Media

                                                                      はじめにyukiです。RustのカンファレンスであるRust.Tokyoのオーガナイザーを務めているほか、『実践Rustプログラミング入門』『RustによるWebアプリケーション開発』といった書籍を共著で執筆しました。 この記事のテーマは、近年利用が進み人気が高まるRustのバックエンド開発における動向です。前半で、現在人気のあるライブラリの動向を簡単にまとめます。次に、私が現在開発の動向に注目しているいくつかのライブラリについて紹介します。 人気のバックエンド開発ライブラリの動向Rustによるバックエンド開発[1]では、やはり最近でも次の2つのクレートが選ばれる傾向にあるようです。「デファクトスタンダード」と呼べるくらいには、そろそろなってきたのではないでしょうか。 axum actix-web 数年前であればactix-webが一強ではあったものの、近年はtokioチームが開発するax

                                                                        Rustのバックエンド開発の最近の動向を追う - Findy Media
                                                                      • Security best practices when using ALB authentication | Amazon Web Services

                                                                        Networking & Content Delivery Security best practices when using ALB authentication At AWS, security is the top priority, and we are committed to providing you with the necessary guidance to fortify the security posture of your environment. In 2018, we introduced built-in authentication support for Application Load Balancers (ALBs), enabling secure user authentication as they access applications.

                                                                          Security best practices when using ALB authentication | Amazon Web Services
                                                                        • 「自分の環境では動く」から解放される Nix Flake - じゃあ、おうちで学べる

                                                                          はじめに 「自分の環境では動くんだけど...」という言葉を、何度聞いたことがあるだろうか。開発環境の差異は、これまで「手順書」「Docker」「asdf/anyenv」で解決を試みてきたが、いずれも時間経過で破綻する。手順書は陳腐化し、Dockerfileのベースイメージは変わり、asdfは言語ごとにツールが分散する。問題の本質は「環境の固定」ではなく「依存関係の完全な追跡」にあった。これを根本から解決するのが、純粋関数型パッケージマネージャ「Nix」と、その最新機能「Nix Flake」だ。 これらの課題感については Infrastructure as Code, 3rd Edition が詳しく論じており、参考になる。2025年 俺が愛した本たち 技術書編 に入れれていなくて悲しいほどよい書籍である。オライリー・ジャパンさん 自分は翻訳の準備できてます!!! Infrastructur

                                                                            「自分の環境では動く」から解放される Nix Flake - じゃあ、おうちで学べる
                                                                          • A Guide to Claude Code 2.0 and getting better at using coding agents

                                                                            Table of Contents Intro Why I wrote this post The Map is not the territory This post will help you keep up in general Lore time - My Love and Hate relationship with Anthropic Timeline My Codex era Anthropic Redemption Arc + Regaining mandate of heaven Why Opus 4.5 feels goooood This post is not sponsored Pointers for the technically-lite The Evolution of Claude Code Quality of life improvements in

                                                                              A Guide to Claude Code 2.0 and getting better at using coding agents
                                                                            • プログラムの内容ではChatGPTのトークン数はどのようになるか? - Taste of Tech Topics

                                                                              枝差ししていたバジルが順調に成長して切り出し元の株と代替わりをしました、またバジル生活が始まりそうな菅野です。 皆さんはChatGPTのAPIを利用していますでしょうか? まだ利用していない、利用方法がわからないという方は以下の記事をご覧ください。 acro-engineer.hatenablog.com APIの仕組みの中でも直感的にわかりづらいトークン数について、今回はさらに深堀していこうと思います。 トークンとは、Chat Completions API等OpenAIが提供するAPIの処理単位です。 入力、出力共にByte Pair Encodingした結果を1トークンとして処理します。 英語の場合は通常1単語1トークン、日本語の場合は1文字でも複数トークン換算される場合がある模様です。 実際に利用する文章のトークン数が事前に知りたい場合は以下のページで確認することができます。 ht

                                                                                プログラムの内容ではChatGPTのトークン数はどのようになるか? - Taste of Tech Topics
                                                                              • Spin 1.0 — The Developer Tool for Serverless WebAssembly

                                                                                We are delighted to introduce Spin 1.0, the first stable release of the open source developer tool for building serverless applications with WebAssembly (Wasm)! Since we first introduced Spin last year, we have been hard at work together with the community on building a frictionless developer experience for building and running serverless applications with Wasm. For this release, we focused on bui

                                                                                  Spin 1.0 — The Developer Tool for Serverless WebAssembly
                                                                                • SuperwhisperとVSCodeのCopilot Agentを使って、音声から素早くブログを書き上げる - yasuhisa's blog

                                                                                  3行まとめ アウトプットの速度を上げたいが、記事を書くのは時間がかかる SuperwhisperとVSCodeのCopilot Agentを組み合せて、音声からブログを書き上げるワークフローを組んだ 実際に使っているpromptを含め、真似しやすいように詳しく紹介 3行まとめ 背景: アウトプット速度を上げたい & LLMの急速な進化 利用している技術 Superwhisper: 技術用語も認識する書き起しアプリ VSCode Copilot Agent: 自然言語で校正のワークフローを組み込む 実用例: どれくらい早くアウトプットできるようになるか 実際のワークフロー 工夫した点 過去に自分が執筆したテキストの資産を活用する 依存関係の抽出を自動で行なう 複数のAgentにレビューをさせる タイトル案の自動生成 実装を通して得られた学び 自然言語でワークフローを組み立てることの難しさ エ

                                                                                    SuperwhisperとVSCodeのCopilot Agentを使って、音声から素早くブログを書き上げる - yasuhisa's blog