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rubyとosxに関するtuto0621のブックマーク (8)

  • 連休の予定をたてる - おんがえしの blog

    ちょっと早めに立てておくとやりたいことが無意識下に刷り込まれて出来ることを先行して消化したりするのでおすすめ。 自由に使える時間を概算 やりたいことを全て書き出す やりたいことにかかる時間を見積もり 心のときめく順に時間を割当 割り当てられないものは諦める (English Grammer in Useを全て終わらせるのは諦めました・・・。) やりたいこと一覧 ofruby 0.7リリース(絵文字対応) iPad対応 エディタ機能改善 ソースコード色付け 改行時にインデント維持 読書 The Pragmatic Bookshelf | Learn Game Programming with Ruby を読む 屋で立ち読みしてよさそうなのを買う、たまにはお金 お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方2015 イギリス式 年収200万円でゆたかに暮らす 改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリ

    連休の予定をたてる - おんがえしの blog
  • Objective-Cの文字列操作あれこれ - おんがえしの blog

    iOS(とOSX)の文字列はNSStringで@"...."で表現する。基的にObjective-Cが拡張した構文には@が付く。C言語の構文と見分けを付きやすくするためだろうか。 NSStringの便利さはC言語の標準ライブラリであれこれやるよりは楽だけどC#やRubyと比べると少し不便な印象。あとメソッド名が長い。でもまあ慣れてくれば何とかなりそう。 ファイルパスから一番後ろの要素を取得 RubyのFile.basenameに相当するやつ。 NSString* str = [@"/path/to/file.c" lastPathComponent]; //=> @"file.c" 拡張子を取得 .は付かないので注意。 NSString* extension = [@"/path/to/file.c" pathExtension]; //=> @"c" 拡張子を削除 NSString*

    Objective-Cの文字列操作あれこれ - おんがえしの blog
  • MacでどこででもRubyコードを実行できるようにする - 惰眠と論理と指揮棒と

    2014-07-26 MacでどこででもRubyコードを実行できるようにする 用意するもの Mac Automator 簡単に説明すると 書いてある文字列を受け取り、Rubyで実行して、出力内容と受け取った文字列を入れ替える。 という事をやっちゃいます。 Automatorでサービスを作成する ↑こんなアイコンのやつ 1. 新規からサービスを選ぶ 2. 色々する 右上の「選択されたテキストを出力で置き換える」にチェックを入れる 左の色々ある候補の中から「シェルスクリプを実行」を右側の欄にドラッグアンドドロップ 「ruby -Ku 2>&1 || echo;」を入力 適当に名前をつけて保存(自分は「Rubyで実行」にしました) ショートカットを設定する 環境設定からキーボードを選択 「ショートカットタブ」を選択 左メニューから「サービス」を選択 右側の候補の中の「テキスト」の欄に先ほど保存し

    MacでどこででもRubyコードを実行できるようにする - 惰眠と論理と指揮棒と
  • RubyCocoa 1.2.0 リリース! - きりかノート 3冊め

    しました。ついにRuby 2.0以降に対応しました!(1.9は対応しません) https://sourceforge.net/projects/rubycocoa/files/RubyCocoa/1.2.0/ ちょっとパッケージング失敗したので、日時間で今日の14:30以前にダウンロードした人は取り直したほうがよいかもです。 変更点をNEWS.jaから抜き出し。ruby-2.0対応したのが中心で、他は特にありません。 == 1.1.0から1.2.0の変更点: 2014-07-27 === 改良 * ruby-2.0に対応しました。おおむねruby-1.8と同様に動作します。 * RubyCocoaのインストーラはruby-1.8用と2.0用で別々のファイルとして リリースされます。RubyCocoaアプリケーションをOS X 10.9添付のruby-2.0で 動作させてみたいときは、Ru

    RubyCocoa 1.2.0 リリース! - きりかノート 3冊め
  • Anvil for Mac で手軽に開発用バーチャルホストを立ち上げる

    Anvil という便利そうなアプリを見つけたので試しに使ってみた。OS X 向け Rack サーバの Pow を GUI で操作するツールらしい。 Anvil for Mac - Run your sites locally インストールすると以下のようにメニューバーにアイコンが表示される。ここからディレクトリを指定するだけで ディレクトリ名.dev というドメインを利用できるようになる。 xip.io を利用できるので、http://example.192.168.0.1.xip.io といった URL を叩く事で LAN 内の他のマシンからもアクセスが可能になる。 自分は Ruby で Web アプリケーション開発を全然行わないのだがローカル環境でいろいろやるには便利そうだ。

    Anvil for Mac で手軽に開発用バーチャルホストを立ち上げる
  • TexturePackerを自作した - ブレ男のブログ

    2013年10月5日土曜日 TexturePackerを自作した 時刻: 22:12 OpenGLなどでスプライトの描画をするとき、絵のパターンごとにテクスチャが分かれていると、スプライト1つ1つに対してテクスチャをセットして四角形を描画、次のテクスチャをセットして四角形を描画、というのを繰り返すことになる。しかしそのようなステート変更が増えると非常に負荷がかかる。そこでスプライトシートという方法を使う。 What is a sprite sheet? - The Movie - Performance あらかじめ複数の画像を組み合わせて1つの大きなテクスチャにまとめてしまう。そうすると実行時にはそのテクスチャを1度セットして、あとは複数のスプライトの四角形をまとめて描画することができるので、負荷を減らすことができる。 問題はそのテクスチャをまとめるツールをどうするかという点。Tex

  • RubyKokubanのサンプルコードを紹介 - おんがえしの blog

    前回の紹介が思った以上に多くの人に反応してもらえて嬉しい限りです。早く画像を貼付けたり(今やってます)音を鳴らしたい所です。 RubyKokubanで何が出来るのかよく分からない人が大半だと思うので今日はサンプルコードの紹介をしようと思います。全てのサンプルコードはongaeshi/rubykokuban-sampleにあります。 基図形の描画(shapes.rb) 各図形を任意の位置に描画するシンプルなサンプルです。 色指定 (オプション)線の太さを指定 (オプション)塗りを指定 位置を指定して描画 しています。draw関数がメインでsetup関数はウィンドウのサイズを調整しているだけです。 def setup set_window_size(580, 600) # set_window_pos(0, 0) end def draw set_background(255, 255, 2

    RubyKokubanのサンプルコードを紹介 - おんがえしの blog
    tuto0621
    tuto0621 2013/09/25
    基本的な使い方の紹介
  • blog.katsuma.tv

    身の回りのiTunes関連で書きたいコードはtaifu, musical, itunes-clientあたりが落ち着いて一段落しました。 そろそろここらでiOSアプリを書けるようになりたいなぁ、でもObjective-Cをゼロから学ぶのもなかなか時間かかりそうだなぁ、、ともやもやしていたところ巷で噂のRubyMotionの存在を思い出したので、週末軽く手を出してみました。 RubyMotionについて細かな説明は省きますが、要するにRubyでネイティブのiOSアプリを作れるコンパイラ、テストスイートなどのツール群です。 Xcodeを(インストールはされていないとダメですが)起動しなくても、ターミナル+好きなエディタでサクサクとTDDでiOSアプリを書けるのが非常に良さそうです。ひとまずこの記事がいい感じにまとまってて良さそうです。 MacRubyがiOSに来た!RubyでiOSのネイティブ

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