ヌムルレツペオ @numururetsupeo 玉城デニー知事は、21日に辺野古じゃない場所で知華さんの献花をしたけど、忙しい日だったんだね〜。 ゴルフ場のレストランでそば食べて、プロモーションビデオ撮って。 PV見たけど、まるで最初から準備されてたかのような構成で、さぞ献花にも力が入ったでしょうね🤨 良く見せるために🙄 pic.x.com/a4urQDbtFz 2026-04-30 14:01:43
かつて日本で問題となった「忖度」が、世界の政治やビジネスの場でも頻繁に見られるようになっている。権力を持つ側の意向を先回りして汲もうとするこの行為が広がる背景を、英紙「フィナンシャル・タイムズ」の日本特派員が考察する。 きっかけは安倍政権 高市政権が発足してから半年が過ぎたいま、日本の官僚はいかにも苛立った様子で「忖度」しはじめている。 狭義では「他人の心中を推測する」という意味を持つこの言葉は、古くから存在している。だが現在のように政治やビジネスの文脈で、「まだ命令が下されていないのに先回りして、空気を読みながら相手の機嫌を損ねないように従うこと」を指すようになったのは比較的最近のことだ。 忖度を生み出すヒエラルキーは一見合理的だが、民主主義の後退や組織の機能不全、正当な手続きを無視しようとする権力の横暴にも結びついている。 さらに言えば、この現象は日本に限って起きるわけではない。現代を
Campos @campos_neutros そういえば義父母が(今90代)買い物は絶対午前中、日曜は市場がないから土曜の午前に絶対買い物、梅雨時や真夏は刺身・寿司はダメ、弁当はとにかく早く食べる、って感じで食のルールが多くてウザいと思ってたんだけど、プラ梱包と冷蔵設備のない世界はそれが最適解だったんだと思い知る。 x.com/801_chan/statu… 2026-05-01 21:32:28 こじま @801_CHAN 昔みたいにお肉屋さんとか八百屋さんでナイロン包装とかパック無しで買うようになればいいと思うって人いるけど、日々の買い物の7割くらいがそれの人間をやってて思うのは、買う方にある程度の余力が無いと無理だよ……まずその業態のお店は早い時間と夕方以降じゃ、品物の品質が違うからね……わたし 2026-05-01 17:43:52
旅人サイファ@旅行ライター宮澤烏導【ココナラ実績No.1】 @nikolaevbonifa1 @techkica 隠岐西ノ島の国賀海岸! 日本中旅をしていますが、ここは日本一の絶景だと思ってます! 一生に一度は訪れてほしいー! traveler-cipher.hatenablog.com/entry/2025/06/… 2026-05-04 20:24:24 西ノ島で牛馬を見たい!!どこにいる?何に気をつける?|島根県隠岐郡 西ノ島町|公式 はじめに こんにちは。「大人の島留学」(就労型お試し移住制度)で西ノ島に4月から来島した吉田と申します。 役場の産業振興課で畜産に関するお仕事をさせていただいています。 今回のnoteでは西ノ島で牛… 島根県隠岐郡 西ノ島町|公式 西ノ島にはおよそ500頭ほどの牛(成牛のみの頭数)と50頭ほどの馬が放牧されており、これらの牛馬は牛は黒毛和牛となり、馬は
「闘う政治学者」が、なんだか丸くなっていた。 法政大教授の山口二郎さん(67)。 第2次安倍政権以降、一貫して野党側の立場で活動してきたが、「もうなんか、そろそろいいなという感じはしますね」とぽつり。 自民党の、というより高市早苗首相の「歴史的大勝」に終わった衆院選をどう見たのだろうか。 「高市1強」とも呼ばれる政治状況を作り出した2月の衆院選。その後の国会審議でも野党は存在感を発揮できていません。GWにじっくり読んでいただきたい1本。野党について本音を吐露した「闘う政治学者」のインタビュー(26年2月公開)を再掲します。 <主な内容> ・戦後政治の土台崩壊に驚がく ・「加害者」から「被害者」意識に ・非現実的になった野党の目標 ・闘う政治学者の弱音 「平和路線」に共感 山口さんは2009年に誕生した鳩山由紀夫政権でブレーンを務め、旧民主党の流れをくむ立憲民主党の議員とも交流してきた。 今
「戦争の放棄・戦力の不保持」を規定した憲法9条。 高市総理が憲法改正に意欲を示す中、憲法記念日の5月3日には「9条改正反対」を訴えるデモが全国で開かれました。 ■【動画で見る】石破前総理に単独インタビュー 一方で、憲法改正を訴える集会も開かれる中で、「newsランナー」は、石破前総理に単独インタビュー。 語られたのは、自衛隊が「軍隊じゃないはまやかし。削除しないと安全保障の議論は絶対まともにならない」ということ。 憲法9条2項の削除を主張しつつ、「9条1項で国際紛争、領土をめぐる武力を用いた争いはやりませんと明示している。だから1項を残している限り、心配している事態にはならない」と述べました。 【昭和天皇の勅語】「朕は国民とともに、全力を挙げ」「自由と平和とを愛する、文化国家を建設するように努めたい」 1946年に公布された日本国憲法は、今から79年前の1947年5月3日に施行されました。
35歳非正規派遣童貞なんだけど、最近夜になると「どうしてこんな人生になってしまったんだろうな」と苦しくなって仕方なくなってしまう。 それこそ、数年前までは自分の趣味や興味に邁進してる生き方に多少なりとも自信があって、長いことしていた引きこもりもやめられたし、これでいいと思っていたんだけど、ここ最近ふと我に返ったら自分には何も残っていないということが理解できてしまった。 そして、自分の人生の大事な時期をいかに捨ててきてしまったのかということや、他人が得ている幸せを享受できてないのかとか、 実際自分の経験は対人の物が少なく、すべて自己完結で終わらせてしまっていたことなどが、頭の中に駆けめぐってきてしまって苦しい。 本当なら時間をかけて諦めるべきことが、現実的ではないのに、感情は「諦めたくない」と言っているのに、長年ネットで培ってきた冷笑理性が「無理だ」と言ってきていて実に苦しい。 こんなことで
過去に向けた情報送信というと、多くの人は「SFの領域」と考えるはずです。 しかしMITなどで行われた研究により、理論上は過去に向かって情報を送ることが可能であるばかりか、過去に向かって送るほうが、ふつうに未来へ送るよりも「効率がいい」場合があることが数学的に示されました。 発想の源は、宇宙論と物理学をリアルに描いたSF映画『インターステラー』であり、論文では過去に向けた通信場面を取り入れた解説も行われています。 さらに論文の参考文献には『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の登場人物の名前も並んでいます。 ここまで遊び心が溢れていながら、論文は物理学のトップ誌『Physical Review Letters』の審査に通り掲載が決定しています(2026年4月14日に受理)。 しかし、過去への通信が未来への通信に勝るとは、いったいどういうことなのでしょうか? 目次 「過去への電話」は、物理法則上は
『大脱出』、『絶望死のアメリカ』(アン・ケースとの共著)などの著作などの著作があり、ノーベル経済学賞も受賞しているディートンが英国王立経済学会のニューズレターに25年ほどに渡って書いてきた記事を再構成してまとめたもの。 エッセイ的なものではあるのですが、現在の経済学に対する批判的な姿勢も強く、「経済学批評」あるいは「経済批評」といった趣もあります。 経済学批判というと、外野が行う頓珍漢なものも多いわけですが、著者は何と言ってもノーベル経済学性も受賞した一流の経済学者であり、そこからの批判には説得力があります。 著者が主に批判するのは、「市場の論理を使えばうまくいくはずだ」という思い込み、あるいはドグマのようなものであって、現実とデータを見ながら考えることの重要性を教えてくれるものになっています。 目次は以下の通り。 第1章 始まり──ファストフード店、ギャング、最低賃金 第2章 アメリカの
東北新幹線の指定席でKindleで本読んでるとさ、後ろの席から「ヒソヒソヒソヒソ」って聞こえてくるわけ。 あっ内緒話かな、すぐ終わるかなと思うじゃん。 終わらない。 大宮過ぎても宇都宮過ぎても「ヒソヒソヒソヒソ」。 しかも音量としては普通に会話と同じかそれ以上なの。ヒソヒソのテイで喋ってるだけで全然ヒソヒソじゃない。むしろ息が多い分シートの隙間から直接耳に吹き込まれてるみたいで不快指数がえぐい。 で、これが歳関係なくほぼ女性なんだよな。男同士のヒソヒソ声って長くても数十秒で終わる。用件だけ伝えて通常モードに戻る。女性のヒソヒソは違う。ヒソヒソそのものがコミュニケーションの様式として完成されてる。ここだけの話なんだけど…、が東京から仙台まで続く。約1時間半ずっとここだけの話。 あれたぶん本人たちの中では新幹線だから声を落としてるって認識なんだよな。配慮してるつもり。してるつもりなんだけど、普
ChatGPTが出た瞬間、日本の、ど田舎で震えた。その後、私はClaude Codeをゼロから一人で作ったボリス・チェルニー/アンソロピック ChatGPTが出た時、私は日本のど田舎にいた。「これはヤバい」と思った瞬間2022年末〜2023年初頭。 私は日本の田舎町に住んでいた。 町で唯一のエンジニアで、唯一の英語を話す人間。 周りは田んぼと山ばかり。毎朝、自転車で農家さんの直売所に行き、近所の人と手作り味噌を交換するような生活だった。そんなある朝、いつものように Hacker News を開いた。そこで出会ったのが、ChatGPT だった。 衝撃の瞬間「え……これ、本物だ。」質問を投げると、まるで賢い人間のように答えてくる。 コードを書かせてみたら、驚くほど自然に動く。 説明もわかりやすい。しかも瞬時に。その瞬間、頭の中で警報が鳴った。「このままじゃ、完全にヤバい」今まで積み上げてきたエ
記事広告は言い過ぎだったかもね。でも世論調査の不正は過去にも事例があるんだからありえるんだよね。それくらい平気でやるだろこの内閣。本当に陰謀論だったら良かったのにね。
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