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JavaとOOPに関するdrumscoのブックマーク (3)

  • IBMのとがった人たち 〜 「IBM Japan Geeks」 勉強会レポート(後編):CodeZine

    「IBM Japan Geeks」(以下、Geeks)は、2007年に社内で開催された「ITLMC RoR(Ruby on Rails)勉強会」に集まった“とがった”人たちによって発足したもの。「主にプログラミング言語を中心とした最新技術動向の情報交換を行うための社内コミュニティ」として、定期的に勉強会を開催しています。 今回は前回に続き、これまでに開催されたGeeks定例会から反響の多かったものを再現していただいた「Scala:宮氏」「Android:小山氏」「Google基盤について:根氏」「オブジェクト指向とカリー化:津田氏」の後半の2編をお送りします。 インフラ面から見たGoogle基盤 3番目のGeekとして登場した根和郎氏は、「The Strength of Google from infrastructure view」(インフラから見たGoogleの強さ)と題した発表

    IBMのとがった人たち 〜 「IBM Japan Geeks」 勉強会レポート(後編):CodeZine
  • 矢沢流 これで納得!オブジェクト指向入門 第1回(上)

    OOPは,「Object Oriented Programming」すなわち「オブジェクト指向プログラミング」の略語です。OOPは,1970年代に考案されたプログラミング手法ですが,最近になって再び注目を集めています。注目されているだけでなく,OOPを避けて通ることができない状況になっています。なぜなら,今後主流となりそうなプログラミング環境の選択肢が,UNIX系OS上のJavaか,Windows上の .NETのいずれかだからです。 Java環境でも .NET環境でも,利用できるプログラミング言語はすべてOOP言語です(JavaではJava言語が使われ,.NETではVisual C#,Visual Basic .NET,Visual C++ .NETなどが使われます)。どちらの環境を選んだとしても,OOPがわからないでは済まされません。 皆さんの中には,OOPに対して「難しくて理解できない

    矢沢流 これで納得!オブジェクト指向入門 第1回(上)
  • キーワードで学ぶオブジェクト指向プログラミング入門

    目次 はじめに 紹介したキーワード 第1回 (2003年11月号) : ファクトリ(Factory) —— 実装クラスを隠してオブジェクトを生成する 第2回 (2003年12月号) : カプセル化(Encapsulation) —— 内部構造を隠して再利用性を高める 第3回 (2004年1月号) : 責務(Responsibility) —— そのクラスがなすべきこと 第4回 (2004年2月号) : インタフェース(Interface) —— クラスの境界面と役割をはっきりさせる 第5回 (2004年3月号) : 再利用性(Reusability) —— 使いまわすか、作り直すか 第6回 (2004年4月号) : 継承(Inheritance) —— 小さなフレームワーク 第7回 (2004年5月号) : 多態性(Polymorphism) —— 型の制約をゆるめる 第8回 (2004年

    drumsco
    drumsco 2007/01/31
    結城浩さんのOO入門
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