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富士通、大平洋金属の新会計システムを共同構築--1日要した経費集計作業を1.5時間に短縮
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富士通、大平洋金属の新会計システムを共同構築--1日要した経費集計作業を1.5時間に短縮
印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした... 印刷する メールで送る テキスト HTML 電子書籍 PDF ダウンロード テキスト 電子書籍 PDF クリップした記事をMyページから読むことができます 富士通は4月26日、青森県八戸市に本社を置く大平洋金属と共同で同社の会計システムを構築し、このほど本格稼働を開始したと発表した。大平洋金属は、鉄とニッケルの合金でステンレスの主原料となるフェロニッケルの生産において、世界第3位、アジア第1位のトップメーカー。 鉄鋼業界では競争が激化しており、IT活用によるさらなる企業体質の強化が重要になっているという。大平洋金属ではこれまで、会計に関する各部門のデータ収集から集計までを経理部門の限られた専任担当者が行っていたため、総経費集計表の作成をはじめとする作業負荷が増大。また、決算の早期化や内部統制への対応が課題となっていた。 大平洋金属は、これらの課題を解決し、将来的な業務運用や会計科目の変更へ

