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中国でフードデリバリーの食品ロッカーが有料化、負担は弱者の配達員に
中国では物価と給料が年々上がっている一方で、一般市民は細かな値上げに敏感だ。フードデリバリー用の... 中国では物価と給料が年々上がっている一方で、一般市民は細かな値上げに敏感だ。フードデリバリー用の食品ロッカーは、武漢市を中心とした新型コロナウイルス感染症の拡大とともに登場し、それなりの普及を見せた。昼時になると多くの人が利用する光景が目に映る。当初は無料だったが最近は有料になり、それも配達員の負担(0.3~0.5元程度、円換算で数円~10円程度)になるというニュースが中国各所で報じられている。 食品ロッカーは、「小区」と呼ばれる高層住宅団地のほか、主にオフィスビルや公園、大学、病院など、きちんと管理されていて部外者が自由に立ち入ることのできない場所に設置されている。フードデリバリーの際には、顧客の同意のもと、配達員がロッカーに荷物を預ける。 中国の建物内では、上下移動に時間がかかるケースが多い。単に高層建築が多いというだけでなく、各階に止まっては多くの人が乗り降りするなど、運行効率が悪い



2022/09/15 リンク