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「“貯金”を崩していけば先細りするしかない」待望の新章スタート! 累計150万部突破「八咫烏シリーズ」の魅力とは | 文春オンライン
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「“貯金”を崩していけば先細りするしかない」待望の新章スタート! 累計150万部突破「八咫烏シリーズ」の魅力とは | 文春オンライン
『楽園の烏』(阿部智里 著)文藝春秋 累計150万部超の和風ファンタジー「八咫烏(やたがらす)シリーズ... 『楽園の烏』(阿部智里 著)文藝春秋 累計150万部超の和風ファンタジー「八咫烏(やたがらす)シリーズ」の最新刊『楽園の烏』が発売された。 八咫烏シリーズは、阿部智里さんのデビュー作『烏に単(ひとえ)は似合わない』から続く物語。前作『弥栄(いやさか)の烏』では、山神の荘園として開かれた「山内(やまうち)」で暮らす八咫烏と人喰い猿の熾烈な抗争を壮大なスケールで描いた。 『弥栄の烏』で第一部(全六巻)が完結してから早3年。ついに第二部の幕が上がる。 「本来ならば昨年発売する予定でしたが、納得いくものが書けず、セルフ没にしてしまいました。読者の目を意識し過ぎて、プロットが在るべき姿でなかったからです。試行錯誤するなかで、ふと我に返って原稿を読み返したら、第二部から読み始めた人には全然わからない内容だろうと思いました。第一部で築き上げた“貯金”を取り崩していけば、シリーズは先細りするしかありません

