エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
20~40代夫婦の男性約半数はDV被害者!? 「あなた男でしょう!」DVに耐え続けた夫が抱いた妻への“意外な思い” | 文春オンライン
DVとは「殴る・蹴る」といった肉体的暴力行為に限らず、怒鳴ったり、携帯を勝手にチェックしたり、プラ... DVとは「殴る・蹴る」といった肉体的暴力行為に限らず、怒鳴ったり、携帯を勝手にチェックしたり、プライベートを制限したり、家計費を渡さなかったり……。さまざまな加害のあり方がある。パートナーへのちょっとした不満が、見方を変えればDV被害だったといったことも決して珍しいことではない。 ここでは、この10年間で受講者約800人の8割のDVをなおすことに成功したNPO法人「女性・人権支援センターステップ」理事長の栗原加代美氏による『DVはなおせる! 加害者・被害者は変われる』(さくら舎)の一部を抜粋。DV被害のありかたの変化を紹介する。(全2回の2回目/前編を読む) ◆◆◆ 時代とともにDV関係も変化している 警察庁の統計によると、2012年に検挙したDV加害者の9割以上が男性でした。この結果からもわかるように「DVの加害者は男性、被害者は女性」という状況が長くつづいていました。 しかし、近年、女



2021/09/12 リンク