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【死刑求刑】「痛い、苦しい、息ができない」真っ赤な便器、冷や汗、呼吸困難…“ヂアミトール投与殺人”の凄絶さとは《大口病院点滴殺人》 | 文春オンライン
2016年7月以降、入院していた48人の患者が亡くなった横浜市神奈川区の旧大口病院。そのうち3人の殺人罪... 2016年7月以降、入院していた48人の患者が亡くなった横浜市神奈川区の旧大口病院。そのうち3人の殺人罪に問われている、元看護士の久保木愛弓(あゆみ)被告(34)の論告求刑公判が10月22日に横浜地裁で開かれ、検察が死刑を求刑した。 久保木被告は最終陳述で「死んで償いたいと思っています」と謝罪を口にしている。被告による犯行を詳報した記事を再公開する。 (肩書き、年齢等は当時のまま) ◆◆◆ 10月1日に横浜地裁で始まった、横浜市神奈川区の旧大口病院で起きた点滴殺人事件の裁判員裁判。元看護師、久保木愛弓被告(34)は2016年9月、3人の患者の点滴袋に注射器で消毒液「ヂアミトール」を混入させて殺害したなどとして、殺人罪などに問われている。 興津朝江さん(当時78)と八巻信雄さん(当時88)の場合は、久保木被告自身が病院にいないときに投与される点滴袋にヂアミトールを予め混入させ、西川惣蔵さん(



2021/10/25 リンク