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じつは日本で“最初の”鉄道が通った場所「泊村」には何がある? | 文春オンライン
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じつは日本で“最初の”鉄道が通った場所「泊村」には何がある? | 文春オンライン
北の大地・北海道——。 北海道新幹線の札幌延伸に合わせて廃止になるとかなんだとかで騒がしくなっている... 北の大地・北海道——。 北海道新幹線の札幌延伸に合わせて廃止になるとかなんだとかで騒がしくなっている函館本線の長万部~小樽間、通称“山線”。本線と言いながらも、現実には1日に数往復しか列車の走らない恐ろしいほどのローカル線だ。 だからどの駅を訪れてもひたすらローカルな空気ばかりが漂っているのだが、その中でもほとんど唯一といっていいくらいの存在感を持つ駅がある。新幹線駅ができることが決まっている、倶知安駅だ(“くっちゃん”と読みます)。 蝦夷富士とも呼ばれる羊蹄山の北麓にある倶知安の町から、クルマに乗って積丹半島方面を目指した。しばらくは“山線”に沿って走り、小沢駅という小さな駅があるあたりで進路は西へ。そのまま国道276号をまっすぐ走ってゆく。 国道276号は、1985年に廃止された国鉄岩内線というローカル線の跡に並行している。岩内線はその名の通り、積丹半島付け根に位置している日本海沿いの

