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「抵抗する者は殺せ」警察による超法規的殺人で6000人超が死亡、なかには3歳の少女も…腐敗していた警察組織の“リアルな実態” | 文春オンライン
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「抵抗する者は殺せ」警察による超法規的殺人で6000人超が死亡、なかには3歳の少女も…腐敗していた警察組織の“リアルな実態” | 文春オンライン
麻薬撲滅戦争で6000人以上殺す一方で治安改善、経済発展を成し遂げ、任期を終える直前まで75%を超える... 麻薬撲滅戦争で6000人以上殺す一方で治安改善、経済発展を成し遂げ、任期を終える直前まで75%を超える支持率を記録し続けたロドリゴ・ドゥテルテ元大統領。 強権を振るった大統領は、実際にはどのような政治を行っていたのか。そして、過激な政策をフィリピン国民はどのように受け止めていたのか。ここでは、共同通信社を経て、フィリピンの邦字新聞「日刊まにら新聞」編集長を務めた石山永一郎氏の著書『ドゥテルテ 強権大統領はいかに国を変えたか』(角川新書)の一部を抜粋。麻薬撲滅戦争の一端を紹介する。(全2回の1回目/後編を読む) ◆◆◆ 麻薬撲滅が政策の要 大統領就任後、ドゥテルテが最初に実行した看板政策の一つが、徹底した麻薬撲滅政策だった。 しかし、トンドのエミール・マルコス(編集部注:筆者が取材した人物。覚醒剤を所持しており、フィリピン警察によって連行・殺害された)のように無抵抗の容疑者を警察や国家麻薬取

