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出生率、ジェンダー平等、個人消費…高度経済成長が続くフィリピンが日本を置き去りにしている現状を知っていますか? | 文春オンライン
停滞する経済、はびこる汚職、悪化する治安などを理由に、これまで「アジアの病人」という不名誉な称号... 停滞する経済、はびこる汚職、悪化する治安などを理由に、これまで「アジアの病人」という不名誉な称号を受けてきたフィリピン。しかし、2012年から2019年にかけて8年連続で6%以上の経済成長を遂げるなど、近年ではさまざまな政策が実を結びはじめている。 日本と比べたとき、成長著しいアジアの一国として注目を集めるフィリピンはどのような分野で成功を収めているのか。ここでは、フィリピンの邦字新聞「日刊まにら新聞」編集長を務めた石山永一郎氏の著書『ドゥテルテ 強権大統領はいかに国を変えたか』(角川新書)より一部を抜粋。フィリピン社会の現状を紹介する。(全2回の2回目/前編を読む) ◆◆◆ アジアでも飛び抜けて高い出生率 フィリピンの経済成長が今後も期待できる要因の一つには、アジアの中で出生率が飛び抜けて高いことが挙げられる。 フィリピンの合計特殊出生率は年々低下傾向は見せてはいるものの、2019年時点



2023/06/14 リンク