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「切り裂きジャックに殺された5人は売春婦」とされてきたが…100年以上経った今明らかになる、女たちの“驚きの真実” | 文春オンライン
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「切り裂きジャックに殺された5人は売春婦」とされてきたが…100年以上経った今明らかになる、女たちの“驚きの真実” | 文春オンライン
『切り裂きジャックに殺されたのは誰か』(ハリー・ルーベンホールド 著/篠儀直子 訳)青土社 自分がこ... 『切り裂きジャックに殺されたのは誰か』(ハリー・ルーベンホールド 著/篠儀直子 訳)青土社 自分がこうだと思い込んでいたものが実は違ったと分かった時、驚きとともに、なぜそこを疑いもせず過ごしてきたのか不思議になる。 1888年のイギリス・ロンドンで起きた、ある有名な連続殺人事件。犯人は、「切り裂きジャック(ジャック・ザ・リッパー)」。そして、喉をかき切られた5人の女性たちは、いずれも「売春婦」だと“されてきた”。 ところが驚くことに、その大前提が違っていた。被害者全員が「売春婦だったと示唆する確固たる証拠はない」というのだ。本書は、切り裂きジャックの正体を推理するものではない。これまで「ただの売春婦」としか認識されていなかった被害者5人の人生を、検死審問をはじめ、当時のさまざまな記録から丹念に拾い上げ、まとめたものだ。 かつては夫と子供に囲まれ、安定した暮らしを得ていた者もいた。当たり前だ

