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安倍元総理銃撃事件で浮かび上がる統一教会「2世の受難」と求められる“反カルト法” | 2023年の論点 | 文春オンライン
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安倍元総理銃撃事件で浮かび上がる統一教会「2世の受難」と求められる“反カルト法” | 2023年の論点 | 文春オンライン
2022年7月8日、参院選応援演説中の安倍晋三元首相(享年67)が公衆の面前で銃撃を受け暗殺された。 手製... 2022年7月8日、参院選応援演説中の安倍晋三元首相(享年67)が公衆の面前で銃撃を受け暗殺された。 手製の銃で安倍氏を撃ったのは母親が入信している統一教会(世界基督教統一神霊協会/2015年に世界平和統一家庭連合に改称)によって人生を破壊されたと主張する山上徹也容疑者(41)。多額の献金などによって自己破産し家庭が崩壊してもなお、教団の教えを妄信しマインドコントロール下にある母親。一家を崩壊に追い込んだカルト教団への恨みは、教団フロント団体のオンライン集会へビデオメッセージを寄せ教団最高権力者・韓鶴子(ハンハクチヤ)総裁へ最大級の敬意を表した安倍氏への凶弾として暴発した。

