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「逃げたら殺してしまうぞ!」同居男性を虐待・衰弱死させた“稀代の悪女”がそれでも「殺人罪」に問われない理由 | 文春オンライン
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「逃げたら殺してしまうぞ!」同居男性を虐待・衰弱死させた“稀代の悪女”がそれでも「殺人罪」に問われない理由 | 文春オンライン
滋賀県愛荘町のアパートで同居していた男性に暴行し、十分な食事を与えずに衰弱死させたとして、傷害致... 滋賀県愛荘町のアパートで同居していた男性に暴行し、十分な食事を与えずに衰弱死させたとして、傷害致死罪などに問われている小林久美子被告(57)。小林被告の実子に対する虐待はすさまじいものだった。 「彼女は女王様のように振る舞っていた」 2012年頃に小林被告と出会い系サイトで知り合い、一時期同居していた男性Cは次のように証言している。 「彼女は『吉川あいり』と名乗っていました。知り合ったのは2012年2月か3月頃です。彼女のアパートはたまり場になっていて、まだ小学生だったX(のちに共犯として逮捕される小林被告の三男)もいました。長女と次男と次女は親戚の子どもだと紹介されました。

