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「東大王」鈴木光が“師匠”と語る「教養ってなんだろう?」 | 文春オンライン
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「東大王」鈴木光が“師匠”と語る「教養ってなんだろう?」 | 文春オンライン
鈴木 いえいえ、私は全然ダメなほうで……。テレビにも慣れません。 瀧本 実は僕も大学時代、深夜番組だ... 鈴木 いえいえ、私は全然ダメなほうで……。テレビにも慣れません。 瀧本 実は僕も大学時代、深夜番組だけどテレビに出てたんですよ。 鈴木 えっ! どんな番組だったんですか? 瀧本 フジテレビの『DEBATE』という番組で、司会は栗本慎一郎。討論のトーナメント戦をやるんだけど、準決勝で僕は「アメリカはイラクを攻撃すべきか?」というテーマに当たったんですよ。相手が早稲田の雄弁会出身の自衛官で「東大生の諸君は勉強をすごくしているが、防衛専門家からするとちょっと違う」なんて反駁されて負けちゃった。向こうはプロだから本当かどうかもその場では検証できなくて「こんなのアリかよ!」っていう思い出がある(笑)。 鈴木 ディベートだけの番組なんて珍しいですね。 瀧本 当時はまだ「ディベート」という言葉もそれほど浸透していなかったからね。あと、『朝まで生テレビ!』のパネリストたちの後ろに学生がずらっと並んでるでし

