記事へのコメント24

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    unamuhiduki12
    本来スタンスの違う宮崎と高畑が共同作業で作り上げた奇跡みたいな作品がハイジなんだよな、という話ではある

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    motowaka
    “「現実に立ち戻る作品」を目指す高畑と、「現実からの離脱」を志向する宮崎。2人がいずれ袂を分かつのは、必然だったのかもしれない。”

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    u_eichi
    このふたりの獲得の作品は、いずれこのふたりを見分けるという意味でちゃんと系統的に見ないとなと思ってる。

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    bluestrip
    "「美しい自然の中での、天真爛漫な少女の物語」である「ハイジ」の次に挑んだのは、「自意識過剰で生意気で、感情移入しづらい少年」を主人公とする「イタリアのネオリアリズム映画調」のリアルでハードな物語"

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    goldhead
    goldhead 内容と関係ないけど、自転車の写真いいな、

    2018/05/21 リンク

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    medihen
    "「現実に立ち戻る作品」を目指す高畑と、「現実からの離脱」を志向する宮崎"

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    riruriru-15
    "高畑の価値基準に照らせば、宮崎の映画は、他人の立場を思いやれない『思い入れ人間』を増やし、現実社会をより愚かにすることに手を貸していることになりかねないのだ。"これと「母をたずねて三千里」の考察、同

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    Harnoncourt
    あなたは私ですか?というほど共感いたしました。宮崎駿が自身の最大の敵と見做し、しかし憧れ続けた高畑勲。

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    interferobserver
    馬場を失った猪木みたいな?

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    tasukuchan
    そりゃ名作と比べれば、“昨今のドラマや映画の大半が幼稚に見えてしまう”でしょう、大半は名作ではないのだから

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    dimitrygorodok
    dimitrygorodok "高畑の価値基準に照らせば、宮崎の映画は、他人の立場を思いやれない『思い入れ人間』を増やし、現実社会をより愚かにすることに手を貸していることになりかねないのだ。"

    2018/05/21 リンク

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    morinaga3
    高畑勲 宮崎駿

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    santo
    一人称の宮崎と三人称の高畑。澄んだ論説だと思う。

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    aomeyuki
    aomeyuki 演出家(高畑)と撮影監督(宮崎)のような関係だったんだと思う。途中から宮崎駿は演出家に転身して成功したけど、作品を比べると資質の違いがはっきりしていて、近年はその実力の差が更にはっきりしたと思う。

    2018/05/20 リンク

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    eirun
    eirun もう引退した老人がどこへ行くもないもんでしょうに。尊敬するのはいいけれどいつまでもそればっかじゃ、次が育たないよ。自称隠居の会長職が社長よりも経営に口出ししてダメになる会社有るわけで。

    2018/05/20 リンク

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    kana0355
    “日本の、いや世界のアニメーションの最高峰は、2人がタッグを組んで全力を傾けた「ハイジ」と「三千里」ではないか、という思いを、私は禁じることができない。”

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    tanayuki00
    tanayuki00 「「現実に立ち戻る作品」を目指す高畑と、「現実からの離脱」を志向する宮崎。2人がいずれ袂を分かつのは、必然だったのかもしれない」

    2018/05/20 リンク

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    mouseion
    何か高畑にはマネジメント能力があったからスタッフとの衝突はなかったと言いたげだけど、パヤオの息子が陣頭指揮を執る段になった時にこれまでパヤオの下で働いてた多くのアニメーターが首になってるんだが?

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    shigeoshigeo
    火垂るの墓2

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    yetch
    毛虫のボロ観たけどタモリさんの声が気になってそんな考察してる暇なかった

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    mugi-yama
    憶測が多すぎて、ウーン

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    gui1
    引退したのでは(´・ω・`)?

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    hitac
    hitac なにせ夢にみるのは高畑勲の事だけとまで言う人間が亡くなったんだからなあ・・BLのネタになりそうな関係。

    2018/05/20 リンク

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    mahal
    mahal やがて宮崎を描いた伝記ドラマなどは出て来るのだろうけど、そういう文脈ではやはり70年代までの「若き日を友情で駆け回った高畑との日々」がひとつのハイライトになるのかも、的な読後感。

    2018/05/20 リンク

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