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なぜ日本の同人誌がウクライナでベストセラーに? 「キエフの幽霊」作者が語る“数奇な巡りあわせ”「印刷工場がミサイル攻撃を受けて…」 | 文春オンライン
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なぜ日本の同人誌がウクライナでベストセラーに? 「キエフの幽霊」作者が語る“数奇な巡りあわせ”「印刷工場がミサイル攻撃を受けて…」 | 文春オンライン
1人の同人作家の同人誌がウクライナでベストセラーに。戦争とそのミームが生んだ数奇な話であるが、そこ... 1人の同人作家の同人誌がウクライナでベストセラーに。戦争とそのミームが生んだ数奇な話であるが、そこに至る経緯や裏話を当事者である松田重工氏に伺ってみた。 「翻訳させろ」と外国人アカウントから次々と連絡が ――なぜキーウの幽霊をテーマに漫画を描かれたのですか? 松田重工さん(以下、松田) 戦争が始まってすぐにウクライナ空軍が全滅するかと思いきや、いきなり1人のパイロットが6機撃墜とか、あれを聞いたら心を掴まれますよね。3日で終わると思われていた戦争でですよ。 ――侵攻直後は、ウクライナ空軍は早々に作戦能力を失うとみられていましたね。 松田 ロシア兵なんかレストランの予約取ってましたからね(注:NHKスペシャルで報じられた、ウクライナ大統領府近くのレストランをロシア兵が侵攻開始から数日後に予約していた事)。 それで飛行機の絵を描いとくかって描いたら、それがもう意外と評判がよくって。ちょうど、そ

