エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
「大きく怪しげなアンテナをまとわせ…」中国の“情報収集艦”が日英米など6カ国の共同訓練に出没! 不肖・宮嶋が目撃した“日本の安全保障が揺れた日” | 文春オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「大きく怪しげなアンテナをまとわせ…」中国の“情報収集艦”が日英米など6カ国の共同訓練に出没! 不肖・宮嶋が目撃した“日本の安全保障が揺れた日” | 文春オンライン
国際社会に挑発を続ける中国 さて、予定通り佐世保沖から出航した「かが」では、普段よりよっぽど文明的... 国際社会に挑発を続ける中国 さて、予定通り佐世保沖から出航した「かが」では、普段よりよっぽど文明的、かつ健康的な艦隊勤務を続けることができた。だが、航海の主目的は、我々に艦内生活を体験させることではない。 インド・太平洋海域で「ハイマスト作戦」と銘打たれた8カ月にも及ぶ長期航海を続ける英空母打撃群、それに米豪加諾(ノルウェー)海軍等を加えた大規模艦隊との共同訓練を通じて、海上自衛隊自身の戦術技術を向上させ、かつ参加各国海軍との連携をも強化させることである。 とまあ官僚答弁のようだが、不肖・宮嶋に言わせれば……本航海上でもある台湾、沖縄周辺で我が国を始めとする国際社会に挑発を続ける中国に対し、日英両空母を基幹とした自由主義陣営の「連合艦隊」の連携と威風堂々とした勇姿を見せつけ、我が国や台湾への侵略の企図を挫くこと。これが真の目的であろう。 となれば、本航海の目玉となる訓練は、やはり英国海軍空

