エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
14歳少女の両足を切断してトシちゃんヘアの男は消えた…日本中を震撼させた「歌舞伎町ディスコ殺人事件」の“戦慄の全貌” | 文春オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
14歳少女の両足を切断してトシちゃんヘアの男は消えた…日本中を震撼させた「歌舞伎町ディスコ殺人事件」の“戦慄の全貌” | 文春オンライン
1982年6月。日本中を震撼させる猟奇的な殺人事件が起きた。新宿・歌舞伎町のディスコで遊んでいた14歳の... 1982年6月。日本中を震撼させる猟奇的な殺人事件が起きた。新宿・歌舞伎町のディスコで遊んでいた14歳の少女2人が、ナンパされた男の車によって千葉県の山林へ連れ去られたのだ。 一人は奇跡的に生還したが、もう一人の少女は無惨な姿で発見された。両アキレス腱を切断され、頸動脈を深々と切られた遺体――。犯人は「トシちゃんヘア」の優男風だったとまではわかったものの、逮捕されることなく時効を迎えてしまった。 当時、歌舞伎町に入り浸り、被害者の友人を取材していたのがフリーライターの本橋信宏氏。ここでは同氏の著書『昭和の謎』(大洋図書)の一部を抜粋し、未解決事件の闇に迫る。 ◆◆◆ 凄惨な14歳少女の殺人事件 1982年6月6日。日本中を震撼させた事件がおきた。 東洋一の殷賑地帯、新宿歌舞伎町のデイスコ「ワン・プラス・ワン」で踊っていた14歳、中学3年生の二人の少女が、店を出てゲームセンターで遊んでいると

