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「消費減税は私の悲願」は本当か? “全削除”された高市早苗首相の「ブログ1000本」から読み解く、税をめぐる“激しすぎる変遷”《「税金は選挙ウケが悪い」とも…》 | 文春オンライン
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「消費減税は私の悲願」は本当か? “全削除”された高市早苗首相の「ブログ1000本」から読み解く、税をめぐる“激しすぎる変遷”《「税金は選挙ウケが悪い」とも…》 | 文春オンライン
消費減税は本当に「悲願」なのか? 中野氏が検証に乗り出したきっかけは、高市首相の「悲願」発言への違... 消費減税は本当に「悲願」なのか? 中野氏が検証に乗り出したきっかけは、高市首相の「悲願」発言への違和感だった。 「高市首相が積極財政派から高く評価されていることは認識していたが、それほど消費減税に積極的だっただろうか、というのが率直な印象だった」と中野氏は振り返る。調べてみると、ブログには消費税を肯定していた記述が複数見つかった。 菅義偉政権時代には、欧米と比較して日本の消費税負担率は低いという記事を高市首相は書いていた。安倍晋三元首相が三党合意を踏まえて消費税を8%に引き上げた際にはその判断を擁護し、「消費税を引き上げるべきだ」と主張していたという。だが、それ以前には消費減税を支持するような発言もあり、「主張に一貫性がなく、変遷が激しすぎるという印象を受けた」と中野氏は語る。 「2021年の総裁選以降は積極財政を主張していますが、それ以前の発言は全然違うことをおっしゃっている。『悲願』は

