エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
入籍2週間後、夫が急逝 それでも彼女が絵を描く理由 | 文春オンライン
近藤亜樹, インドの実, 2018, acrylic on paper, 27x38cm 東京六本木のギャラリー、シュウゴアーツで9月... 近藤亜樹, インドの実, 2018, acrylic on paper, 27x38cm 東京六本木のギャラリー、シュウゴアーツで9月8日に始まった近藤亜樹個展「あの日を待つ 明日を待つ 今日」は、まさにそういうことが実現した場だ。 生命感に満ちた新作群 近藤亜樹は2010年ごろから、精力的に作品を生み出し続けてきた絵描きである。 近藤亜樹, 母の顔, 2018, acrylic on paper, 38x27cm 「描くことは生きること」。そう断言する彼女が描く絵は、モチーフがなんであれ、エネルギーのかたまりが画面にぎっしり詰まっているかのよう。 だから、観る側は一枚ずつの絵と対面するたび、だれか大切な人と出会うときと同じような気持ちを味わえる。剥き出しの生命そのものと、向き合っている気分になるのだ。 今展で観られる新作は、いつにもまして生命感に満ちている。これらは今年になって描かれたも



2018/09/08 リンク