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自滅する介護施設(事業所)にありがちな5つの特徴「ボーナスカットは経営難を示唆」
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自滅する介護施設(事業所)にありがちな5つの特徴「ボーナスカットは経営難を示唆」
多くの介護現場では人員不足です。 東京商工リサーチが公表している2019年の「老人福祉・介護事業の倒産... 多くの介護現場では人員不足です。 東京商工リサーチが公表している2019年の「老人福祉・介護事業の倒産件数」でも、資金繰りや人員不足での経営難によって零細の訪問介護事業を筆頭に介護施設(有料老人ホーム等)の倒産件数も過去最多となっています。 最近では、倒産しにくいと言われていた特別養護老人ホーム(特養)の閉鎖や破綻も目につくようになってきました。 「明日は我が身」と感じている介護事業所経営者も少なくはないのではないでしょうか。 今回は、私が見聞きしてきた中で「明らかに自滅しているなぁ」と感じる介護施設(事業所)の5つの特徴について記事を書きたいと思います。 「自滅」とは、自らの行動などが原因となって自分で自分の首を絞めて滅んでいくことを指します。 要は「墓穴を掘る」ということです。 どんな墓穴なのか5つご紹介していきます。 ①ボーナスをカットする ただでさえ少ない介護職員の収入に手をつける

